今回の舞台は千葉県山武市にある山田ゴルフ倶楽部。樹齢300年を超える木々に囲まれた18ホールはフラットな地形を活かしながらも戦略性に富んだレイアウトがゴルファーの挑戦意欲を掻き立てる。まずは15HのPar5、485y。1打目は武井、菅沼プロともにナイスショット。武井の2打目はバンカーへ。菅沼プロは3打目でグリーンオンし、武井も4打目でグリーンオン。菅沼プロはバーディー、武井はボギーでこのホールを終えた。
続いて、16HのPar3、158y。佐藤キャディーのマネジメントで1つ番手を下げた菅沼プロ。すると1打目でグリーンオン。ピン側30cmにつけるナイスショットを決めた。そして武井も1打目でグリーンオンに成功。菅沼プロはこのホールもバーディー、武井はパーでフィニッシュ。
続いて、17HのPar4、362y。菅沼プロの1打目はやや右に逸れた。一方武井はナイスショットを決める。菅沼プロの2打目はグリーンが見えないバンカーから。しかしここで見事なスライスショットを決める。そして武井は2打目でグリーンオン。ここで菅沼プロはピンから10mのスライスラインに挑む。
続いて、16HのPar3、158y。佐藤キャディーのマネジメントで1つ番手を下げた菅沼プロ。すると1打目でグリーンオン。ピン側30cmにつけるナイスショットを決めた。そして武井も1打目でグリーンオンに成功。菅沼プロはこのホールもバーディー、武井はパーでフィニッシュ。
続いて、17HのPar4、362y。菅沼プロの1打目はやや右に逸れた。一方武井はナイスショットを決める。菅沼プロの2打目はグリーンが見えないバンカーから。しかしここで見事なスライスショットを決める。そして武井は2打目でグリーンオン。ここで菅沼プロはピンから10mのスライスラインに挑む。
