月曜日夕方5時ごろ、岡山・新見市の川沿いを走る県道で家に帰る途中、山側から突然木が倒れた。後ろから車が来ていないことを確認しバックし直撃を避けた。運転手によると、木の長さは約10m。直撃していれば無傷ではいられなかったと振り返る。その後、現場に居合わせた数人で道路脇に移動しその場を後にしたという。道路を管轄する岡山県によるとこの日、周辺では2件の倒木を確認していていずれも撤去したという。
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