蓮見は先輩が後輩にビビリ過ぎとしたが、自分たちがお笑いが好きすぎるあまり、お笑いがどれだけ流行っているか見極められていないと感じているという。また流行らせたいのなら皆でがっつりやろうと言うと、先輩の中にはそれに賛同する声を上げていたという。蓮見はその言葉に何言ってんだと勢いよく返してくれると思っていたが、真面目な話として取り上げていて、さらに先輩の自己肯定感が低すぎると答えた。吉住はその意見に賛同し、先輩方が今はこういうのやりたくないでしょ?というスタンスで来るのでこちらはそういう体制で行くしか無いと答えた。
