スノーボード男子ハーフパイプの平野歩夢選手が日本国内ではミラノ・コルティナ五輪後初の公の場となるイベントに登場。連覇を目指した先月のミラノ・コルティナ五輪では怪我を抱えたまま出場し結果は7位。次の目標に見据えたのは4年後の五輪。「4年後の試合に向けてまた戦っていくのは自分でも想像できている部分の一つ。次こそちゃんとピークをもっていけるようにこれからそれに向けての準備を整えていけたらなと思っています」と話した。
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