スノーボード男子ハーフパイプで戸塚優斗が金メダル、山田琉聖が銅メダルを獲得。ハーフパイプは3回ずつ滑り一番高い得点で競う。1回目からいきなりみせたのが初出場の山田琉聖。1回目92.00と高得点で暫定トップに。戸塚が2回目で95.00と快心の演技をみせトップに。平野流佳の3回目は91.00。大けがをしながらも予選通過した平野歩夢の2回目は4回転半の大技を成功させたがメダルには届かず。平野流佳は4位、平野歩夢は7位入賞となる。平野歩夢は思い切っていけるか死ぬかの戦いみたいな気持ちはもって滑った。戸塚は感謝している。みなさん全てに感謝していると述べる。
