古堅純子さんがサツマカワRPG・でか美ちゃんの家をお片付けする。新品同様の鍋・フライパンに手の届かない所に炊飯器、調理スペースは大量のコップ類が占拠。コンロ下の収納は火のラインといいフライパンなど調理器具を置くと動線が最短で済むがレトルト食品類が大量ストックされていた。1つの部屋をキッチン、くつろぎ、物置の3つのスペースに区切るという。チーム古堅が合流して片付けスタートした。限られたスペースで片付けする時は作業スペースを作るため荷物を反対側に寄せるのが鉄則。腰の高さの収納棚を見つけた。食器や食材を全部出し終えたところで調理器具などはコンロ周りの火のライン。食器類などはシンク近くの水のラインと調理の動線に沿って収納していく。紙袋でデッドスペースを有効利用する。奥に使わないモノ、手前に使うモノを置く。収納棚をアイランド式にした。ゴミ箱は収納棚の下にトースターも棚の中に入れた。水を入れて使う鍋はシンク下に置いてもOK。
ソファー、テレビをキッチン側に移動。壁がより多く見えるほど部屋が広く感じる。収納ケースを目につかない位置にした。吊り戸棚を趣味スペースにして活用した。サツマカワRPGのネタ作りスペースも作った。
ソファー、テレビをキッチン側に移動。壁がより多く見えるほど部屋が広く感じる。収納ケースを目につかない位置にした。吊り戸棚を趣味スペースにして活用した。サツマカワRPGのネタ作りスペースも作った。
