1980年代は、一眼レフが主流だった。そんな中、コンパクトカメラが人気となり、「写ルンです」もこの頃から登場した。1990年代に入ると、あえてカラーではなくモノクロで撮影することがブームに。そして、その場で撮影した写真を確認でき、データとして残せるデジタルカメラが爆発的に普及した。2000年代になると、カメラ付き携帯電話やスマートフォンが登場し、誰もが写真を撮ることが出来る時代となった。今、リバイバルブームでデジカメが流行しているという。
© 2009-2026 WireAction, Inc. All Rights Reserved.