TVでた蔵トップ>> キーワード

「慶應大学」 のテレビ露出情報

渋谷駅前で出会ったのは格闘技と麻雀好きのマダム・せつこさん(77)。32歳の息子と二人暮らし。タクシー代を支払う代わりに家までついて行った。推定距離は3.2km、料金は1,800円だった。午後11時4分に帰宅。築30年の3DKで家賃は6万円。区営住宅で民間より安いという。奥の部屋には息子がやっていたというマリンバ、シロフォン、グロッケンがあった。4歳~12歳の子どもで結成されたマリンバ楽団「マリンバ・ポニーズ」を見て、子どもが生まれたらマリンバをやらせたいと思ったという。自分の部屋に入ると「るりちゃん、ただいま」と挨拶。るりちゃんは70年ぐらい前にプレゼントされた人形。昔流行ったミルク飲み人形だという。本棚にはアカギや天など福本伸行のマンガが並んでいた。せつこさんがやっている健康麻雀は、タバコを吸わない・飲まない・賭けない。本棚の横に賞状が並んでいた。目黒区の大会で優勝、東京都の大会で準優勝、全国で準優勝した。極真空手は二段。二段になると教える方にまわるのが嫌でキックボクシングに転向。取材スタッフがパンチを体感した。結婚して44歳で出産。夫は建築会社を作ったが、借金を残していなくなってしまった。その後、離婚が成立し、既に他界したという。せつこさんはヤマト運輸の荷物の集積所で働いて生活費を稼いだ。冷蔵庫の中を見せてもらうと「この体 七十七年使ってきました。あと二十三年は使います」と書かれたボトルが入っていた。息子がプレゼントしてくれたという。東大のタンブラーなどもあった。息子は東大卒。開成高校から東大を受験したが落ちて慶應大学の経済学部に進学。慶應を卒業した後に東大の理科二類に入ったという。定職にはついていないらしい。せつこさんはマリンバをやってくれたから十分と語った。せつこさんは中卒。渋谷でバナナの叩き売りをしていたという。東大卒の息子を育てた教育法を教えてくれた。(1)食事の管理。食事は肉・魚・サラダ・ご飯・味噌汁の5つを必ず出す。(2)ダメは言わない。(3)考えさせて褒める。息子さんに電話してもらって話を聞いた。母に望むことは「できる限り元気でいてくれ」。東大に行ったのは勉強が好きだから。東大に行って良いことはなかったという。渋谷駅でせつこさんの家について行ったら…子どもと一緒に考えてあげるパパになろうと思いました。

他にもこんな番組で紹介されています…

2026年11月2日放送 0:15 - 0:45 テレビ東京
乃木坂工事中第5回 乃木坂46 頭NO王決定戦
2年半ぶりに学力チェックを開催。初参加の6期生&スタジオメンバーが学力テストを受験。出題は中学生レベルの国語・数学・理科・社会・英語・一般常識問題。全6教科で100点満点。得点最下位メンバーが5代目「頭NO王」となる。第4回は池田が83点で1位。賀喜が67点で4位、中西が65点で5位だった。6期生は現役慶應大生の小津などがいるので、今回は前回より難しく、平均[…続きを読む]

2026年11月1日放送 18:00 - 18:55 日本テレビ
真相報道バンキシャ!(ニュース)
中間選挙を前に進むトランプ離れ。ケンタッキー州の共和党候補はトランプ大統領の写真をトップページから消し、より幅広い支持を得る狙い。下院は民主党が過半数をとる可能性が高い。上院は大接戦。両院で民主党が多数となれば、政権運営は難しくなる。トランプ大統領は見せ場を内政ではなく外交へますますシフトする可能性がある。

2026年11月1日放送 0:58 - 1:28 TBS
BREAK〜一流が迫る、アスリートの真実〜BREAK〜一流が迫る、アスリートの真実〜
山縣にケガとの向き合い方について聞く。20歳で出場したロンドン五輪で日本人最速記録。その直後の凱旋レースの日本学生陸上選手権では山縣は不自然な減速をしていた。その原因は右太もも裏の肉離で、全治6か月の大きなケガだった。ケガからの焦りがあったという。そんな中で表れたのは当時17歳の桐生祥秀。日本歴代2位の10秒01を記録した。そんな中ケガからの復帰を目指す山縣[…続きを読む]

2026年10月31日放送 10:30 - 11:25 日本テレビ
オー!マイゴッド!(オー!マイゴッド!)
橋田はどのようにして神になったのか。大学卒業後は日本初の百貨店の三越で、美術の知識がほぼゼロの中で美術部に配属され、スタジオジブリ原画展ジブリがいっぱいを担当したのをきっかけに鈴木Pと出会ったという。その後、鈴木Pから勧誘され、転職して、展覧会をほぼ担当している。今回の禅とジブリ展は集大成だという。橋田さんは関係各所と打ち合わせをしながら進めていく。準備中の[…続きを読む]

2026年10月30日放送 22:00 - 23:24 テレビ東京
ガイアの夜明けガイアの夜明け 30分拡大SP
青森県のリンゴ農家にいたのは、果物を輸出するベンチャー企業の日本農業の内藤祥平CEO。マッキンゼー出身のやり手で、輸出用のリンゴの出来栄えの確認をしにきていた。リンゴ農家の齋藤さんは6年前に日本農業を通じて海外輸出を開始。内藤さんの会社の日本農業が独自に開発した青果速報では、出荷したリンゴの数や品質が把握でき、いくらで売れるかもわかる。内藤さんは売り先だけで[…続きを読む]

© 2009-2026 WireAction, Inc. All Rights Reserved.