野球のためにたくさん食べていてさらに甘すぎるおばあちゃんもいた児玉和樹さんは中学生の頃には167cm、体重90kgに。この頃、年下の女の子に恋をして告白するも撃沈。ショックを受けた和樹さんはさらに食に走る。高校では野球を辞めてギャル男にチェンジ。そんなある日、相撲部へスカウトされ相撲の世界へ。高校3年生で身長180cm、体重はMAX140kgに。入部1年で頭角を現し国体出場が決まったが、憧れの女の子に告白するも撃沈し落ち込みまくり国体では1回戦敗退。さらに言いふらされて陰口まで言われていた。ついに和樹さんは見返すためにダイエットを決意。超細身の服を購入し挫けそうな時は服を見てモチベーションを維持した。
