Snow Man 佐久間大介さんは常にハイテンションなグループきってのムードメーカー。あす公開の単独主演映画「スペシャルズ」は殺し屋たちがダンス大会出場を目指す異色のダンスアクションで、先週月曜のノンストップに生出演からの1日に密着した。番組開始の裏で出演コーナーの打ち合わせ中、共演者のNCT中本悠太さんがヒーリングスマイルを披露しその後スマイル披露を予定していたが急遽「寝起きでメイク準備をする深澤辰哉」写真を提供、よりよくするために自ら提案を行った。次の現場は映画のPRイベント、複数メディアの取材対応が行われたがここでも台本通りにはせず韓国向けのコメントで挨拶だけ韓国語のはずが名前まで行きたいと提案、その場で発音を確認し行った。その後はイベント本番、終えた後公式SNSで撮影では今回の映画の見所はキャスト陣の本気のダンスのため主題歌Snow Man「オドロウゼ!」でキャスト陣が撮影を行うため小沢さんにレクチャーを行った。ダンス撮影後に次の撮影に使うポスターを佐久間さん自ら運び照明の反射を抑えるため角度を調整していた。佐久間さんはジュニア時代先輩に自分のことは自分でできるようになれと言われて自分たちで動いたほうが早いことがいっぱいあるので手伝っちゃうと話した。今年1月目黒蓮さんが海外撮影のため一時グループを離れたことにあったが佐久間さんは「まず素直にオーディション受かったって話を聞いた時めっちゃうれしかったし喜んだし握手した。蓮は僕に相談してきたり個別でも会ったりするので頑張ってるって知っていたのでうれしかった」などと話した。このあと情報解禁前の撮影を経て行ったラジオ収録でも番組をよりよくするため意見を出していた。佐久間さんは「全部Snow Manに還元できることを常に考えてる。Snow Manがあるから今の仕事ができているので常にメンバーのことを考えて楽しむのを見て俺が一番楽しむのがポリシー。あいつらが楽しんでたらそれが正解」と話した。
