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「JOC」 のテレビ露出情報

ミラノ・コルティナ五輪 2026。二階堂蓮選手について紹介。今月10日ノーマルヒルで銅、11日の混合団体で銅、きのうのラージヒルでは銀。ジャンプ日本勢で1大会3つのメダル獲得は1998年長野五輪の船木和喜選手以来2人目。ジャンプを始めたきっかけは父だった。ノーマルヒルが終わったあと二階堂選手は「父がいなかったらこの銅メダルもないと思う」とコメント。父は1991年世界選手権代表の元ジャンパー。二階堂選手が8歳のころ父に札幌ジャンプ少年団の体験会に誘われジャンプを始めた。今回のジャンプの会場は父・学さんが1991年に世界選手権に出場したその会場。父・学さんは「35年ぶりにこの地に戻ってきて、それも初出場でメダル獲得も最高」などコメント。葛西紀明さんは当時の父・学さんについて「イケイケだった。強気のジャンパー」などコメント。ラージヒルの試合後、二階堂選手は父・学さんのもとにいき「いやーごめん」と謝罪。父はそれに「頑張った。堂々としようぜ」と返すシーンを映像で紹介。葛西さんは「親の目の前でメダル獲ることは素晴らしい」などコメント。
二階堂選手は毎週日曜日の練習後に父・学さんからおまえは世界一になるんだという言葉をおまじないのようにかけられていたという。世界一になるチャンスは今大会もう一度残されている。今夜行われるジャンプ男子スーパーチーム。小林陵侑選手と、二階堂蓮選手2人での団体戦。小林陵侑選手はラージヒルの試合後「なかなか納得するパフォーマンスは出せてなかったが、きょうは最後出せた。難しかった。蓮とも次こそ金だなって話してた。それに向けて良いジャンプしたい」などコメント。二階堂蓮選手は「まだ1種目残っているので気持ち切り替えて、次は絶対金とりに行く」などコメント。このメダルの可能性について葛西さんは「他国の調子があまり良さそうではないので金メダルの可能性は高い」などコメント。

他にもこんな番組で紹介されています…

2026年10月6日放送 21:00 - 22:00 NHK総合
ニュースウオッチ9SPORTS
JOCが専門性を持つ人材を公募する。スポーツマーケティングや経営企画など10の職種で計10人以上の採用を目指す。こうした人材の登用で、国際大会の開催や安定的な収益につながる事業を展開し、活動費や遠征費の自己負担が課題となっているアスリートの支援を拡充していきたいとしている。橋本聖子会長はJOCの仲間になってもらい、これからのスポーツ界、社会を一緒につくってい[…続きを読む]

2026年9月25日放送 2:50 - 3:20 テレビ東京
FOOT×BRAIN+リーダー育成×新たなチーム作り
中竹竜二氏は企業のチーム作りを支援するチームボックスの代表取締役を務める他、日本オリンピック委員会のサービスマネージャーとしても活動。13年に番組に出演した際、上から指示を動かして人を動かす「トップダウン」、一人ひとりが主体性を持ち、自ら考えて行動する「フォロワーシップ」について説明してくれた。後者を取り入れたチーム作りを早稲田大学ラグビー部に根付かせ、監督[…続きを読む]

2026年9月23日放送 7:00 - 7:25 NHK総合
NHKニュース おはよう日本(特集)
JOCは愛知・名古屋アジア大会のアスリートへの誹謗中傷について、22日時点で123件の削除要請を行った。誹謗中傷は関心が高まるとと活発になる傾向があり、ミラノ・コルティナ五輪では1900件以上となっている。その深刻さから、アスリート自らが被害を公表するケースもあり、サッカー元日本代表の柿谷曜一朗さんが体験談を語った。柿谷さんは啓発活動も行っている。
JOC[…続きを読む]

2026年9月18日放送 23:58 - 0:48 TBS
news23sports23
日本オリンピックミュージアムで19日から「ポケモンとアスリートのわざ展」が開催される。59種類のポケモンの技とアスリートの技を体験することができる。

2026年9月18日放送 15:49 - 19:00 TBS
Nスタ(スポーツニュース)
大会期間中に懸念されるのはアスリートへの誹謗中傷。JOCはAIを活用したSNSモニタリングや弁護士を常駐させ、アスリートをサポートすると発表した。

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