2030年のワールドカップに向け、日本サッカー協会は、代表監督の選定を本格的に進めている。日本代表監督の選手をスポーツ報知が予想。まずは、森保監督の続投。森保「個人的にはまだ何も決まっていない。誰が監督になるかはわからないが、次の大きな目標はアジア杯」と語った。そして、名波浩コーチの名も上がっている。現役時代は魔法の左足と評され、J1通算314試合34得点、松本山雅FCの監督も務めた。ロサンゼルスオリンピックを目指す大岩剛監督も兼任の可能性がある。かつて森保監督も東京オリンピックで兼任した経験が。このように現状では、日本人監督の可能性が高い、と報じた。(スポーツ報知)
