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「旧国鉄」 のテレビ露出情報

昭和を感じる全国のレトロな街ランキングトップ15から出題されるクイズに、有田ナインが挑戦。11位は広島・尾道。細長い家を再生したゲストハウスの名称が出題され、答えられなかった中西が脱落。正解はあなごのねどこ。
10位は兵庫・高砂。旧国鉄の廃線跡などのレトロスポットが人気で、昭和18年から続く梅ヶ枝湯は今も現役。昭和40年代後半まで走っていた建物が汚れてしまうものが出題され、せいやが蒸気機関車と答え正解した。
9位は岩手・花巻。昭和の百貨店にあったマルカンビル大食堂は、設備などが当時のまま受け継がれている。名物のソフトクリームを両側からすくい取るように食べるためのものが出題され、有田がわりばしと答えて正解した。
8位は群馬・下仁田。大正元年創業の常磐館では、しらたきに地元和牛、ねぎが入った下仁田すき焼きが堪能できる。下仁田ねぎの別名が出題され、阿川が殿様ねぎと答え正解した。
7位は茨城・石岡。地域ぐるみの修復で昭和初期の姿を現代まで保っていることから、国の登録有形文化財に指定されている。
6位は東京・柴又。映画「男はつらいよ」の舞台で、山本亭では大正から昭和にかけての近代和風建築を見ることができる。
5位は大分・豊後高田。元々の古い商店街を生かしてレトロな雰囲気を出しており、ボンネットバスが走っている。「カフェ&バー ブルヴァール」では昭和の給食メニューが味わえる。混ぜると牛乳がコーヒー風味に変わる商品の名前が出題され、吉村がミルメークと答えて正解した。
4位は埼玉・秩父。宝登山ロープウェイは昭和36年の開業から使用しており、レトロなデザインのゴンドラが稼働中。宝登山小動物公園で飼育されているニホンザルとシカにちなんで名付けられた2台のゴンドラの名前が出題され、カズレーザーがばんび号と答えて正解した。
3位は群馬・四万温泉。老舗温泉が立ち並び、柳屋遊技場では射的やスマートボールなどレトロなゲームが楽しめる。スマートボールの原型に最も近いと言われているものが出題され、せいやがビリヤードと答えて正解した。
2位は福岡・小倉。神嶽川を上る船が商売を始めたのがきっかけで、旦過市場の店舗の裏手は川の上に建っている。小倉かまぼこの名物カナッペの外側に巻いている食材が出題され、有田がパンと答えて正解した。
1位は静岡・熱海。昭和48年開業のホテルニューアカオは、レトロモダンなロビーやオペラ劇場のようなレストランなど昭和の贅沢を感じられる。サロン・ド・錦鱗が何の施設だったか出題され、阿川がダンスホール と答えて正解した。有田ナインはパーフェクト正解で35ポイント獲得。

他にもこんな番組で紹介されています…

2026年5月21日放送 19:00 - 21:00 テレビ朝日
相葉ヒロミのお困りですカー?(お宝発掘2時間SP)
相葉ヒロミが依頼のあった川越の蔵でお宝発掘。蔵から出てきたフィギュアや灰皿、車のおもちゃを鑑定士に鑑定してもらい、オークション行きが決定した。

2026年5月16日放送 20:07 - 20:55 NHK総合
新プロジェクトX世界が認めた豪華列車〜赤字鉄道が起こした奇跡〜
1980年代、国鉄は空前の赤字に喘いでいた。その額、1日60億円以上。債務は37兆円に達し、解体された。分割された1つJR北九州は再出発直後から存続が危ぶまれていた。山手線や東海道新幹線のようなドル箱路線はなくほぼ全てが赤字路線。車両も他の地域で使い古されたものばかりで、九州は車両の墓場と揶揄されていた。危機感をつのらせたのが営業部の唐池恒二だった。20年後[…続きを読む]

2026年5月16日放送 14:30 - 15:30 テレビ朝日
令和の今こそ知っておきたい これが私の生きる道(令和の今こそ知っておきたい これが私の生きる道)
当時600人以上の議員の中で、女性はわずか25人ほど。初当選から10年。保守党内で着実に経験を積み、1970年に教育大臣として初入閣。無料ミルクの廃止で国民からミルク泥棒と罵られながらも、老朽化した小学校の建て替えや無料保育園の増設など大胆な改革を行った。そして、1979年、ついにイギリス初の女性首相となったサッチャー。まず取り組んだのは経済の立て直し。当時[…続きを読む]

2026年5月9日放送 20:54 - 21:00 日本テレビ
シャカレキ!〜社会歴史研究部〜(シャカレキ!〜社会歴史研究部〜)
1969年5月10日、国鉄がグリーン車を導入。「グリーン」は安全と快適をイメージして名付けられ車体には四つ葉のクローバーを図案化したマークが描かれた。乗車には運賃に加えて特別料金が必要でリクライニングシートは現在でも日本の旅に快適さをもたらしている。

2026年5月6日放送 8:15 - 9:15 NHK総合
病院ラジオ(病院ラジオ)
サンドウィッチマンが一日限定のラジオ局を開設し、患者さんとご家族の思いを聞く。1人目のゲストは39歳看護師のサトウさん。ランニング中に倒れて救急搬送されこの病院に来た。脳梗塞の診断が下されたという。起きたら左半分が動かなくなっていた。リハビリが唯一の希望だったと話す。一番嬉しかったのは手が開いた時。患者になってみて、こんなにしんどいものだとは思わなかったと話[…続きを読む]

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