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「日本船主協会」 のテレビ露出情報

“ホルムズ海峡通過”のシナリオ・追跡で見えた「2つのルート」。昨年6月アメリカ軍がイランを空爆する「ミッドナイトハンマー作戦」を決行し、ホルムズ海峡は封鎖寸前に。そんな状況を経験した現役船員は、今の戦況について「自身がいた6月と比べると、比べ物にならない不安な気持ちだと思う」などと話す。ホルムズ海峡西側・ペルシャ湾には日本関係の船舶45隻・うち日本人24人が足止めされている。しかしおとといインド外相が、自国のタンカー2隻がホルムズ海峡を通過したと明かす。ホルムズ海峡で何が起きているのか、船舶の動向を分析する専門家は「船舶からGPSを発信し互いの位置を把握するシステム・AISをオフにすることで存在を隠し攻撃を逃れている」などの可能性を指摘。16日イラン外務省は「イランに対する軍事侵略に関与していない当事者はホルムズ海峡を通過できている」と述べた。

他にもこんな番組で紹介されています…

2026年3月18日放送 19:00 - 19:30 NHK総合
NHKニュース7(ニュース)
トランプ大統領は各国に艦船の派遣を求めてきたが、17日には日本を含む同盟国の支援は全く必要ないと表明したという。そうした中で緊迫のイラン情勢について、地元メディアは民間のけが人が3000人を超えたと報じている。また今回のアメリカの作戦について、トランプ政権内からも疑問の声が挙がっており、国家テロ対策センターのトップのジョー・ケント氏は辞任を表明している。日本[…続きを読む]

2026年3月13日放送 5:20 - 8:00 TBS
THE TIME,追っかけTIME
ホルムズ海峡で足止めとなっている日本関係の船舶は45隻。新たな事態に巻き込まれている可能性がある。船の位置情報は表示されたのは海上ではなく陸地。日本船主協会・篠原康弘理事長によるとイラン側、アメリカ・イスラエル側が攻撃過程で相手の攻撃の威力を妨げる目的で電波をかく乱していると推測できるという。自分の船も相手の船の位置が正しく把握できず、見えない電波の敵も湾内[…続きを読む]

2026年3月11日放送 22:57 - 23:56 TBS
news23(ニュース)
11日未明、ホルムズ海峡から約100kmのペルシャ湾で停泊していた、商船三井のコンテナ船「ワン・マジェスティ」が損傷したことがわかった。ワン・マジェスティがペルシャ湾内に留まっていたのは、イランがアメリカやイスラエルへの報復のため、原油輸送の要衝ホルムズ海峡を事実上封鎖しているため。日本船主協会によると、現在日本関係の船舶45隻がペルシャ湾内に停泊していて、[…続きを読む]

2026年3月10日放送 23:00 - 0:09 日本テレビ
news zero(ニュース)
日本船主協会によると、ホルムズ海峡の事実上の封鎖により、千隻以上の船舶が通過することができない。封鎖から10日が経過したなか、湾内では外国船8隻が被害を受けている。先が見通せない状況にあり、篠原理事長は船員たちの疲弊を懸念する。電波妨害も起きていて、船を下手に航行させることもできないという。

2026年3月8日放送 9:54 - 11:30 TBS
サンデー・ジャポン(ニュース)
世界各国を巻き込むアメリカ・イスラエルとイランの紛争。中東で足止めを余儀なくされている日本人が多くいるなか、きのうイランの大統領が近隣諸国に対する攻撃について謝罪した。そのイランは、重要な輸出ルートであるホルムズ海峡を事実上封鎖。日本の船も取り残されている。東京大学・渡邉教授は攻撃前後の船の動きを“見える化”。さらに、イラン情勢に詳しい慶応義塾大学の田中教授[…続きを読む]

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