チーム木梨一茂とチーム修造がバドミントン対決。チーム木梨一茂には助っ人として山口茜が参戦。北口は小学生の時に試合をしたことがあると話し、16年ぶりにラリーをした。1つ目の対決はスマッシュ射的。バドミントンのスマッシュで得点の書かれた的を狙う。1人2球の8回戦で、合計得点の高いチームの勝利。ワンバンでも倒れなくても当たればOK。1回戦は山口茜と志田千陽が打ち、お互い-10点だった。2回戦は木梨が-10点、松山が30点に当て-20対20でチーム修造がリード。3回戦は満島が計10点、張本兄妹が30点で-10対50となった。4回戦は山口が計30点、北口が0点、5回戦は武が20点、村竹が10点でチーム木梨一茂が20点差に迫った。6回戦は水谷が10点、ウルフが10点をとった。
