品川がイジられるきっかけとなったのが、有吉が命名したあだ名「おしゃべりクソ野郎」。言われた瞬間は「地球が割れるくらい」ウケたものの、イジられ慣れていなかった品川は、最初はかなりヘコんだという。これをきっかけに大人しくなってしまった品川を元に戻そうと、東野幸治が「どうした!?品川」を発案。その後、骨折していた品川のもとへ加地さんが自宅まで訪れ、企画をやるかどうかを尋ねたという。収録では、芸人仲間からの愛あるイジりに胸を打たれ、イジられることの心地よさを知ったと語った。
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