今日から開催の「さっぽろ雪まつり」に設営されたのは幅20m、高さ13m、奥行き15mの「帰ってきた白銀のスター・ウォーズ雪像」。スター・ウォーズシリーズ約7年ぶりとなる劇場作品の公開を記念して、制作されたもので、孤高の賞金稼ぎマンダロリアンと強力なフォースを秘めたグローグーが大きく描かれている。制作に使用された雪は2500トン。約1000人を導入し、4週間かけて作り上げられた。昨日の夜にはお披露目イベントが開催され、雪像をみたアンバサダーの中島裕翔さんは「ダイナミックな雪像」などとコメントした。
