日本での興行収入が171億円を突破した映画「国宝」がアメリカに上陸。北米公開を前に吉沢亮がアピール。吉沢亮と李相日監督が訪れたのは映画の都ハリウッド。来年の米・アカデミー賞、国際長編映画賞の日本代表作品にも選出されている「国宝」。ロサンゼルスとニューヨークの2都市で特別上映会が開催された。現地で熱い歓迎を受けた2人。アメリカでのPRを終えた吉沢亮は「毎年1回はニューヨークに来ていて、初めて正式にお仕事で来れたので非常にハッピー」などと述べた。
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