ミズノでは2015年に池江璃花子と契約。東京五輪に続いてパリ五輪でも開発を担い、繊維メーカー・東レとも協業し新素材を開発。その担当者となった大竹健司さんに密着。パリ五輪選考会のあと、池江から新水着開発の依頼が。直前での変更は異例。新水着で好成績を出し、五輪直前には現地の拠点でも選手にアピール。今大会、半数以上が仏発祥ブランド「アリーナ」製の水着を着用。結果、池江は予選敗退。
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