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「東京大学地震研究所」 のテレビ露出情報

国立歴史民俗博物館の橋本雄太准教授は「将来起こる地震に備えるためには過去の地震を研究する必要がある」と話す。ただ、江戸時代以前となると膨大な古文書の記録を解読、研究しなくてはならない。そこで、AIと協力しながらくずし字を解読するプラットフォームを開発。今回、疾病を予言する「アマビエ」に関する古文書を用意し、橋本准教授はAIが翻刻し、現代文に語訳する作業を披露した。ソフトウェアは国立歴史民族博物館、東京大学地震研究所などの機関でも運用されている。
住所: 東京都文京区弥生1-1-1
URL: http://www.eri.u-tokyo.ac.jp/Jhome.html

他にもこんな番組で紹介されています…

2026年10月17日放送 20:07 - 20:55 NHK総合
新プロジェクトX〜挑戦者たち〜地震津波観測網5500キロの命綱~あの日を繰り返さない~
2011年3月11日午後2時、文部科学省の会議室に日本の地震研究を担う専門家たちが集まり今後予測される巨大地震について議論を交わしていた。東京大学地震研究所の金沢敏彦は研究の発表を控えており、地震計は海には少なく海底で地震を検知するべきだと訴えようとしていた。発表を行おうとしたまさにその時、大きな揺れに襲われ地震発生から3分後に第一報の津波予測が出された。第[…続きを読む]

2026年9月29日放送 19:30 - 19:57 NHK総合
クローズアップ現代#5165 あなたも“歴史的発見”ができる!?シチズンサイエンス新時代
これから起きる地震の被害を抑えようとするシチズンサイエンスがある。その鍵となるのが過去に起きた地震などについて書かれた古文書1万点がオープンデータとして登録されているウェブサイト。古文書の崩し字の読み方を教えてくれる。こうしたシステムにより知識がない人でも読める仕組みになっている。このウェブサイトを使い古文書を現代語にしているのが80歳の茨木正子さん。430[…続きを読む]

2026年8月23日放送 1:42 - 3:31 NHK総合
うたコン(ニュース)
午前2時0分頃、関東で地震。震源地は茨城県南部、深さ70km、マグニチュード5.9。津波の心配なし。東京大学地震研究所・酒井慎一教授が電話解説。震源は茨城南部。このあたりはよく地震が起こる場所。2つのプレートが沈み込んでいて、深いほうの太平洋プレートで起きたものとみられる。深いところで起きた地震なので揺れが広範囲に広がりやすい。プレート自体は異常なし。今回の[…続きを読む]

2026年8月19日放送 15:10 - 15:40 NHK総合
ダーウィンが来た!(オープニング)
オープニング映像。

2026年7月29日放送 5:25 - 9:00 フジテレビ
めざましテレビNEWS
東京大学地震研究所・青木さんは「今回の地震は10年前に起きた熊本地震の南の隣の地域の断層・日奈久断層帯で起きた地震。今回の地震の特徴は浅いこと。町がすぐ上にあり非常に強い揺れが局地的に起き、被害が大きくなる。今回は『右横ずれ断層』といい、お互いの断層を挟み2つのブロックが横に水平にずれる。日奈久断層は前から知られている断層で、いつか大きな地震を起こすのではな[…続きを読む]

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