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「東京新聞」 のテレビ露出情報

党首および幹事長による会談は、何かを決める会談ではないと高市総裁がいう。公明党が地方から聞いたこえを伝えることが議題だった。前回の会談で斉藤代表から示された懸念点は、真摯に対応するため党内で作業をすすめた。公明党からは政治資金規正法案について、この場で賛否を決めるよう求められたという。しかし、自民党は党内手続きが必要だ。総裁と幹事長だけで、議員立法まで応えることはできないとこたえたとのこと。来週にも協議を開きたいと伝えた。公明党からは一方的に離脱を伝えられたという。残念な結論だ。総裁が自分でなかったら離脱はなかったのかと公明党に訊いたという。総裁が誰かということではないとのこと。この場で、政治資金規正法案の細部にいたるまでのことを決めることはできない。党内の手続きを踏むことが必要だ。企業団体献金の受けてをどうするか、自分ひとりでは決められない。総理指名選挙で他党から総理が出る可能性は高まった。できる限りのことはしたいと高市総裁がいう。各党との政治資金規正法について合意事項は自民公明立憲が協議した。政治資金監視委員会の設置について個人的にはいいと思うと高市総裁がいう。しかし、手続きを踏まなければならない。法改正などについて意思決定をすることはできない。自民は前向きに取り組むという。政治改革推進本部の国会議員を呼び戻してでも、議論をしていくと公明党に伝えた。しかし、きょうこの場で答えがほしいと言われたとのこと。

他にもこんな番組で紹介されています…

2026年4月30日放送 10:40 - 13:00 テレビ朝日
大下容子ワイド!スクランブル深掘りボード
鈴木一人氏が解説。安保3文書とは、日本外交・安全保障政策基本となる方針となる、国家安全保障戦略、国家防衛戦略、防衛力整備計画のこと。2022年の岸田政権下で改定され、反撃能力の保有を明記した。高市総理は「一層厳しさを増す安全保障環境の中で一刻の猶予もなくわが国の抑止力と対処力を強化する必要がある」と述べて、年末に3文書を改定する方針を示している。有識者会議の[…続きを読む]

2026年4月30日放送 5:20 - 8:00 TBS
THE TIME,NEWS
講談社は帚木蓬生氏の小説の販売を中止し、書店に対して店頭在庫の返品を依頼したと発表した。東京新聞によると、存命の歴史研究者を無断で登場させ、作中で「亡くなった」と書いたことに、研究者の家族が抗議した。研究者の家族は講談社に、作品の回収と経緯説明を要求。帚木さんは尊敬する方なので実名にしたと説明していると記事は伝えている。

2026年4月24日放送 10:25 - 13:55 TBS
ひるおび(ニュース)
レジシステムの改修については国会でも二転三転してきた。去年11月高市総理は国会で税率引き下げの場合「レジの改修に時間がかかる」と、野党が掲げた減税に取り合わなかった。ただその後今年1月、news23に出演した際は「細かく聞けば半年でも可能ではないかという状況が見えてきた」などと発言。そして今月8日国民会議の中でレジのシステムメーカーの人から「レジの改修で1年[…続きを読む]

2026年4月7日放送 4:55 - 8:00 テレビ朝日
グッド!モーニング朝刊けさの注目見出し
清涼飲料の自動販売機は過去30年間で初めて200万台を下回ったことが分かった。値上げが相次ぐ中スーパーなどに比べ割高なところが敬遠された(東京新聞)。

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