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「東京消防庁公式X」 のテレビ露出情報

製品別のリチウムイオン電池火災で最も多いのがモバイルバッテリー。災害用・アウトドア用の暖房器具など保管中のモノも発火のおそれがある。リチウムイオン電池は直射日光が当たらない場所で保管。メーカーも注意喚起している。製品の表面温度は60℃前後で発火リスクが上昇する。使わないときの保管方法は蓋付きの金属缶に入れる。バッテリー残量0%のまま放置はNGでバッテリーの劣化が進むため定期的に充電する必要がある。モバイルバッテリーの寿命は2年程度で充電は80%が目安で充電後はケーブルを抜く。経年劣化で充電ケーブルからも発火の可能性があり古いケーブルを使い回さない。

他にもこんな番組で紹介されています…

2026年7月15日放送 9:00 - 11:10 日本テレビ
DayDay.FOCUS
男性は今年5月原宿の機械式駐車場に車を止め買い物をしたが2時間後車の異変に気づいた。東京都心の最高気温は27℃。男性や家族にけがはない。男性は警察と消防へ連絡しモバイルバッテリーはメーカーへ提出した。リチウムイオン電池の関連火災は去年382件で今年は5月末時点で179件。月別で最も多いのは7月。外気温が高く充電の熱が加わると発火のリスクが高まる。板橋区でおも[…続きを読む]

2025年7月28日放送 5:20 - 8:00 TBS
THE TIME,追っかけTIME
リチウムイオン電池の発火のニュースが増えている。30代女性「掃除機のバッテリーが燃えたことあります」などの声が寄せられた。ワイヤレスイヤホンが急に発火したという動画を投稿した津口さんを取材。イヤホンを充電する本体部分が黒く焼け焦げていた。最後に使ったのは数日前。リュックに入れたまま充電もしていないという。津口さんは「かなり神経質になっていると思う」などと述べ[…続きを読む]

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