TVでた蔵トップ>> キーワード

「東京消防庁」 のテレビ露出情報

記録的な猛暑が続く中、リチウムイオン電池が原因とみられる発火事故が増えている。ワイヤレスイヤホンのバッテリーが黒焦げになる被害にあった人は「怖かった」などと述べた。20日にはJR山手線では電車内で乗客が持っていたモバイルバッテリーが発火し、山手線などが最大2時間の運転を見合わせ、約9万8000人に影響が出た。モバイルバッテリーはリコールの対象になっていた。さらに、電動アシスト自転車にも危険が及んでいる。電動アシスト付き三輪自転車のバッテリーから炎。リチウムイオン電池を使った製品のトラブルは年々増加。去年までの5年間で事故件数が2番目に多かったのが電動アシスト自転車。炎天下に置かれた電動アシスト自転車をサーモカメラで見てみると、バッテリー部分の温度が高くなっていた。注意が必要なのはメーカーの純正品ではないバッテリー。100%を超えて充電を続けたり、屋外などで充電したりすると発火のリスクが高まるという。非純正品を見分けるポイントは、純正品に比べて極端に安くなっていないかなど。電力中央研究所・池谷知彦氏は「PSEマークがあるのが一番おすすめ」などと指摘した。夏場、バッテリーを外しての保管を推奨している。

他にもこんな番組で紹介されています…

2026年2月21日放送 18:30 - 20:55 テレビ東京
土曜ゴールデン(本当にあったおてがら人助け劇)
成田市のあゆみさんは、感謝状の最高峰である紅綬褒章を受章した。あゆみさんは2024年1月、火災が発生した民家を発見した。家の外では、家族を家に残した男性がパニック状態になっていた。あゆみさんの制止を振り切って男性は家の中に入っていき、あゆみさんも男性を追った。家族を救助したあと、家は崩れた。専門家の坂口さんは、2人を救助できたのは素晴らしいが推奨はできない、[…続きを読む]

2026年2月14日放送 16:00 - 16:30 フジテレビ
News αプラス(ニュース)
今月6日、東京・立川市で四足歩行ロボットを活用した訓練が行われた。東京消防庁の職員など約150人が参加し、化学工場が爆発して放射性物質が漏えいした想定で行われた訓練で、国内の消防機関として初めて四足歩行ロボットが登場し、放射性物質の測定などを実施した。

2026年2月14日放送 6:00 - 8:30 フジテレビ
めざましどようびNEWS
林野火災の相次ぐ発生を受け大規模訓練が行われた。総勢400人、消防車両30台で放水や消火活動の手順などを確認した。東京消防庁は先月から「林野火災警報」の運用を開始している。

2026年2月10日放送 5:50 - 9:00 日本テレビ
ZIP!街録ZIP!リアルレビュー
火災予防にオススメなのは「防災カーテン」。燃え広がる時間を遅らせるため、逃げる時間を確保できるという。通常のカーテンは約1分30秒で天井に達するのに対し、防炎カーテンは燃え広がりにくい加工がされている。インテリアショップでも約4000円から販売され、ニトリでは様々なデザインのものがあるという。防炎カーテンには、「防炎」というラベルがついているのが特徴で、一度[…続きを読む]

2026年2月7日放送 22:00 - 23:24 TBS
情報7daysニュースキャスターFOCUS:
山火事調査のスペシャリスト、京都大学防災研究所の峠嘉哉特定准教授に話を聞いた。先月8日に発生した山梨県扇山の山火事では約396ヘクタールが焼失。現在も鎮火に至っていない。去年2月に発生した岩手県大船渡では約3370ヘクタールが焼失。焼け跡で調査活動を行う峠さん。知見は自治体などに共有し、二次災害対策や復興に活かしている。まだ鎮火していない山梨県扇山に同行した[…続きを読む]

© 2009-2026 WireAction, Inc. All Rights Reserved.