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「東京都建設局」 のテレビ露出情報

続いては大雨から守る超巨大施設に潜入。近年、激しさを増している集中豪雨。記録的な大雨と呼ばれる降水量300mm以上の雨も80年代に比べて約2倍の頻度で発生。中でも東京都は水はけの悪いコンクリートが多く、行き場を失った雨水が引き起こす水害のリスクも非常に高い。そんな水害から東京都を守っているのが東京都建設局。約2800人の職員が在籍し、東京の道路・河川などを整備・管理し大雨を逃がす施設の調節池を管理するなど365日24時間水害対策に向き合っている。そんな東京都建設局・大友さんの水害対策に関するぶっちゃけ。東京都の川の水が溢れないように調節する調節池に貯められる水の量は25mプール約9100杯分だという。東京都を水害から守る巨大地下施設とは一体何なのか、取材に向かったのはジョブチューン初の単独ロケであるネプチューン・堀内健。水害対策の要となる部署へ行き、他にもこのような管理事務所は14か所あるがこの第三建設事務所は過去氾濫が多かった河川を多く担当し都内全体で30か所ある調節池のうち3分の1を管理する重要な部署である。いよいよ巨大地下私鉄の調節池へとなり、やって来たのは杉並区・善福寺川取水施設。まずは施設のすぐ隣にある善福寺川へ。普段は穏やかな善福寺川だが、大雨の際には大幅に水位が上昇し一定の水位に達した場合はゲートを開けて水を地下に逃がしているという。施設内のエレベーターで地下43mの世界へ行き、いよいよ調節池の内部へ。地上から取り込まれた川の水は縦穴を通り地下へと流れ込み一定量まで貯まると横穴を通っていくというのだが、水が送り込まれる調節池本体を目指し奥へ進むと衝撃の光景があった。

他にもこんな番組で紹介されています…

2026年5月23日放送 18:51 - 20:54 TBS
ジョブチューン大雨から守る!超巨大施設に潜入 実は東京都庁が運営…1年間密着SP
東京都を水害から守るトンネル式地下調節池は直径12.5mで、全長は4.5km。中野区野方付近から杉並区方南町付近までの地下を通っている。この調節池は3つの川から水を取り込むことができる。2013年9月には台風18号の影響で満杯になったといい、貯まった水はポンプで汲み上げて川に戻すとのこと。またこの調節池では見学ツアーの他、プラネタリウムや音楽コンサートなども[…続きを読む]

2026年5月12日放送 15:42 - 19:00 フジテレビ
イット!どうなの?
今週はゲリラ雷雨に警戒が必要。対策等について解説する。ゲリラ雷雨の原因「積乱雲」は暖かく湿った空気の上昇気流で発生する。過去10年で約97%の市町村で水害・土砂災害が発生しており、おととしの被害額は約7700億円にのぼる。また去年は57.6%の人がゲリラ雷雨に遭遇している。品川区では去年9月、1時間に約120ミリの猛烈な雨が降り、一部の店舗では床上浸水・水没[…続きを読む]

2026年5月5日放送 21:55 - 22:00 テレビ東京
東京GOOD!(東京GOOD!)
葛西臨海水族園は1989年に開園し、累計来園者数は6000万人以上。展示方法にこだわりがあり、生物本来の生息環境を再現することで自然への認識や水生動物への科学的理解を深めるねらいがある。葛西臨海水族園は2028年にリニューアルを予定している。クロマグロを群れで展示したのは世界で初めて。東京湾が直面する問題を投げかける展示も行っている。

2026年3月30日放送 9:00 - 11:10 日本テレビ
DayDay.DayDay.topic
東京・上野動物園で廃止されたモノレールに代わる「新たな乗り物」が整備されることが明らかになった。東京都によると上野動物園の新たな乗り物は大きな窓が特徴で、定員は60人、最高速度は時速20キロ。上野動物園のモノレールは1957年に日本初のモノレールとして運転が開始され、園の西側と東側を結ぶ移動手段として親しまれた。このモノレールは鉄道事業法に基づく「交通機関」[…続きを読む]

2026年3月30日放送 5:50 - 9:00 日本テレビ
ZIP!NEWS
上野動物園で廃止されたモノレールにかわる新たな乗り物が整備されることがわかった。上野動物園のモノレールは1957年に日本発のモノレールとして運転を開始。園内の移動手段として来園者に親しまれた。上野動物園の新たな乗り物は大きな窓が特徴で定員は60人。新たな駅舎にはギフトショップや展望テラスができる予定。新たな乗り物は2029年度に運用開始で名称は今後、公募する[…続きを読む]

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