女性で3人目となる戦闘機パイロットの立和田あかりさんに密着。続いて若林アナウンサーが参加したのは体験タクシー。戦闘機はスタート地点へ。体験タクシーを終えて若林アナウンサーは「いきなりトップスピードになるからびっくりした。コックピットの中が初めてでこんなに視野が狭くなるんだと。中から滑走しているのを見てもかっこいいなと思った」などコメント。日々厳しい訓練に臨む立和田さんについて山本隊長は「すごく明るく活発な女の子。男性の隊員の中で混ざっても引けを取らないぐらいリーダーシップがある」、浦川さんは「わからないところがあったら教えてくれるいい先輩」などコメント。
立和田さんをはじめ那覇基地では女性の活躍が広がっている。立和田さんは「高校2年生ぐらいまで看護師を希望していて人を助けたいというのがまず最初。救難機のパイロットとして活躍することで人を助けることもできるなと思ったのが航空自衛隊を目指したきっかけ。当時女性はまだ戦闘機パイロットになれない時だったが、途中でなれますよってなった時に行くしかないと」などコメント。隈崎さんは「飛行機の整備がしたいと思って入った。毎日触るようになって飛行機ってかわいいなと」などコメント。女子トークは盛り上がりテーマは「日焼け」の事情について。隈崎さんは「日差しが強いときは高めの日焼け止めでそうじゃなければ安めの日焼けを塗りたくる」などコメント。女性戦闘機パイロットの道が開かれて10年その人数は年々増え続けている。那覇基地唯一の女性パイロット立和田さんは今後の目標について「女性だからとか女性の環境を整えてとか、それである前に戦闘機操縦者として認められるような強い操縦者になることが目標」などコメント。
立和田さんをはじめ那覇基地では女性の活躍が広がっている。立和田さんは「高校2年生ぐらいまで看護師を希望していて人を助けたいというのがまず最初。救難機のパイロットとして活躍することで人を助けることもできるなと思ったのが航空自衛隊を目指したきっかけ。当時女性はまだ戦闘機パイロットになれない時だったが、途中でなれますよってなった時に行くしかないと」などコメント。隈崎さんは「飛行機の整備がしたいと思って入った。毎日触るようになって飛行機ってかわいいなと」などコメント。女子トークは盛り上がりテーマは「日焼け」の事情について。隈崎さんは「日差しが強いときは高めの日焼け止めでそうじゃなければ安めの日焼けを塗りたくる」などコメント。女性戦闘機パイロットの道が開かれて10年その人数は年々増え続けている。那覇基地唯一の女性パイロット立和田さんは今後の目標について「女性だからとか女性の環境を整えてとか、それである前に戦闘機操縦者として認められるような強い操縦者になることが目標」などコメント。
