新潟から東京に遊びに来ていた母娘は家にある父の大量のガンプラをなんとかしたいという。元々子どもの部屋だったがガンプラ置き場になってしまっている。しかし父はガンプラを組み立てることはせず、一度に100個もの商品を落札することも。そこで親子が向き合ってガンプラをどうするかと話し合った。父はガンプラを集める理由にはガンプラのミュージアムを作りたいと答えた。話しあいは平行線に。そこでガンプラを家の蔵に入れられれば納得するという。しかし持ち主のおばあちゃんは拒否した。この問題は未解決に終わった。
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