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「東電」 のテレビ露出情報

韓国のイ・ジェミョン大統領に青瓦台でインタビュー。ユン・ソンニョル前政権は国防省に大統領府を移したが、イ・ジェミョン大統領が再び大統領府を青瓦台へと戻した。イ・ジェミョン大統領は「民主主義国家へ進みたいと思う」とコメントした。イ・ジェミョン大統領は中学・高校に通えず、高卒と同程度の資格試験を経て大学へ入学した。人権派弁護士として活動後、市長・知事を歴任。その後選挙に勝利し、去年大統領に就任した。高市首相とは去年10月に初会談。高市首相の印象について尋ねると、イ・ジェミョン大統領は「保守的な立場をとる印象があったが、実際に会ってみるとエネルギッシュな情熱にあふれる人だと思った」「共感できることが多かった」などと話した。イ・ジェミョン大統領はあす来日し、奈良で会談へ。大統領は「助け合うところがあれば手を携え見つけていく必要がある」「次回はふるさとのアンドンへお招きしたい」などと話した。高市首相はきょう奈良入り。奈良を訪れるのは首相就任後初めて。一方解散総選挙をめぐっては「23日召集見通しの通常国会で衆院解散に踏み切るのではないか」という見方が広がっている。そしてキャスターが高市首相との連携について大統領に質問すると、「重要な問題は安全保障分野。しかし重要なのはお互いの信頼を高めることだ」と大統領は語った。さらに大統領はTPPへの参加に前向きな姿勢を示した。また福島第一原発の事故を受けて韓国が福島など8県の水産物の輸入を禁止していることについて、大統領は「現状では韓国国民への情緒的問題」「積極的に議論すべき」などとコメント。
イ・ジェミョン大統領は今月中国と会談した。韓国の立ち位置について尋ねると、「中国と日本の問題なので、深く介入・関与する問題ではないと思っている」「中国と日本が対話を通じて円満に解決するのを待つしかない」などとコメントした。一方北朝鮮をめぐっては、高市首相が意欲をみせている。大統領に対北朝鮮政策について尋ねると「韓国は状況を調整する役割をしていきたい」「拉致問題については関係ないといえない。積極的に支援する」などとコメント。日韓は今年で国交正常化61年。その関係は政権が変わるたびに悪化と改善を繰り返してきた。大統領は過去日本に厳しい発言もしてきたが、今ではそうした発言はみられなくなった。大統領は「リーダーの立場では違ってくるのでは」とコメント。日韓関係を後戻りさせないために必要なことを聞くと、「KPOPグループに日本人メンバーが参加している。こういうことが最も望ましい協力の形」「未来志向かつ協力的に進むべきだ」などとコメント。

他にもこんな番組で紹介されています…

2026年2月7日放送 4:00 - 4:45 TBS
TBS NEWS(ニュース)
柏崎刈羽原発6号機は先月21日に14年ぶりに再稼働したが、直後に制御棒の監視に関わる装置の不具合を示す警報が鳴り、東電は再稼働から約29時間後に原子炉を止め原因調査していた。警報は本来検知する必要がない電流の変化を検知して鳴っていたもので設備自体には問題がなかったことが確認できたと発表。設定の変更で対策ができたとして9日に再び原子炉を起動することを決めた。当[…続きを読む]

2026年2月6日放送 23:58 - 0:53 TBS
news23newspot Today
制御棒をめぐるトラブルで運転を停止していた柏崎刈羽原発6号機について東京電力は6日に再起動する方針を明らかにした。6号機は再稼働直後に制御棒の監視にかかわる装置の不具合を示す警報がなり、東電は原子炉を停め原因を調べていた。警報は本来検知する必要がない電流の変化で鳴動したもので設備自体に問題はなかったと発表。営業運転は来月18日に延期となる見通し。

2026年2月6日放送 18:00 - 18:10 NHK総合
ニュース(ニュース)
再稼働の後、警報が鳴るトラブルが発生しまもなく停止させた、新潟県にある柏崎刈羽原子力発電所6号機。東京電力は、原因を特定し対策を終えたとして9日に原子炉を再起動させると発表した。営業運転については、当初の計画から20日間延期して3月18日に開始するとしていて、6日午後に原子力規制委に申請した。

2026年2月6日放送 15:49 - 19:00 TBS
Nスタきょうのニュースをイッキ見
制御棒をめぐるトラブルで運転を停止していた柏崎刈羽原発6号機について、東京電力は9日に再起動する方針を明らかにした。

2026年2月6日放送 14:00 - 14:05 NHK総合
ニュース・気象情報(ニュース)
東京電力は先月21日に柏崎刈羽原発6号機を再稼働させたが、核分裂反応を抑える制御棒を引き抜く作業中に警報が鳴るトラブルが解消するめどが立ったとして早ければ9日にも原子炉から制御棒を引き抜く作業を行い再び起動させることで最終調整している。また今回のトラブルの影響で工程に遅れが出ているとして、今月26日に営業運転を開始する計画も見直すことにしており、原子力規制委[…続きを読む]

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