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「東日本大震災」 のテレビ露出情報

日本共産党・小池晃の質疑。石破首相が自民議員に10万円の商品券をお土産として渡したことについて、小池晃は総理は単なる会食で政治活動ではないと言うが、政治資金規正法における政治活動とは何ですかと質問。内閣総理大臣・石破茂は政治資金規正法に政治活動についての規定はないと話した。小池晃は公邸で官房長官・副長官が揃って話をしていること自体が政治活動。公邸で政策や選挙について話し合った。紛れもない政治活動ではないかと話した。石破茂は2人の議員に個別の政策について話をしたわけではないなどと話した。小池晃は単なる会食で政治活動ではない。政策の議論はしたが、アドバイスをしただけなので政治活動ではない。こんなことを言い出したら何でも許される。会食後に渡すのをお土産と言う。しかし、当日の会食前に石破さんの秘書が議員会館の各議員の事務所に届けた。議員の秘書が議員事務所に商品券を届けたから、外形的には政治資金の受け渡しだ。商品券は歴代首相の慣例だという証言があった。官邸では恒例になっていたのではないかと話した。石破茂は政治上の主義や施策を推進したり、特定の公職の候補者を推薦したりということは一切していないなどと話した。小池晃は巨額の政策推進費は何に使っているのかと質問。内閣官房長官・林芳正は政策の円滑・効果的な推進のため、内閣官房長官としての高度な政策的判断によって機動的に使用することが必要な経費であり、内閣官房長官が直接相手方に支払うものとして取り扱われているなどと話した。小池晃は総理は商品券をポケットマネーで買ったと言うが、総理のポケットに入った機密費が商品券の原資になったと言われても否定のしようがないと思うと話した。石破茂は官房機密費を使ったわけではないが、それを証明しろと言われても難しいと話した。小池晃は石破さんには総理の資格がない。自民党政治を終わらせないといけない。政治と金の問題の再発防止のためには企業・団体献金の全面禁止が必要だと話した。

他にもこんな番組で紹介されています…

2026年1月26日放送 5:00 - 6:00 NHK総合
NHKニュース おはよう日本(特集)
東日本大震災のあと宮城県名取市を中心に住民同士の交流サロンやサークル活動などの運営を支援してきた団体「名取市サポートセンターどっと.なとり」がある。活動は13年続いてきたが、団体は今年度いっぱいで 解散することになった。これまで築いてきた地域のつながりを住民自身にたくそうとする支援員の思いを取材した。

2026年1月25日放送 19:00 - 21:00 TBS
坂上&指原のつぶれない店投稿!地元で噂の24時間繁盛店!
仙台駅東口から徒歩1分の所にある半田屋を紹介。自分で料理を選び会計するタイプの大衆食堂。昼時は満席で終電が終わった夜中1時でも客が並んでいた。店は創業70年以上で仙台市民の誰もが知る店。半田屋の24時間密着取材を行う。24時間の来客数は1021人で提供食品数は3514品。店には24時間繁盛を可能にする秘密が17個あった。店は セルフのため、客が商品を選び、会[…続きを読む]

2026年1月25日放送 13:30 - 14:24 TBS
サンドのこれが東北魂だサンドのこれが東北魂だ 究極の休日ツアー IN 宮城
一行はイチゴを食べに宮城・山元町にあるミガキファームを訪れた。宮城県はイチゴの生産が東北で1位で現在旬を迎えている。おいしいイチゴは色が真っ赤でヘタが上向きのものだという。このファームで採れるミガキイチゴは糖度などが一級品のブランドイチゴで、東京の百貨店では一粒1300円するという。この周辺の地域は東日本大震災の津波で土に海水が染み込み塩害があるため、地面よ[…続きを読む]

2026年1月25日放送 10:20 - 11:05 NHK総合
明日をまもるナビ(明日をまもるナビ)
埼玉県春日部市の幸松小学校で、休み時間に緊急地震速報を使った避難訓練が抜き打ち行われた。校内には、2012年に緊急地震速報の端末が設置された。震度5弱以上の地震が予測された場合、震度や到達時間を校内放送で知らせる仕組み。抜き打ちのきっかけは、東日本大震災での経験。震度5強に襲われたこの学校では、当時式典が行われていて全員体育館にいたため無事だった。しかしもし[…続きを読む]

2026年1月25日放送 0:10 - 1:10 NHK総合
ザ・プロファイラー(パンダと日本人の50年史 パンダをめぐる冒険)
1990年代になるとアドベンチャーワールドに2頭、2000年には王子動物園にも2頭のパンダがやってきた。上野動物園にパンダが来て2年目の1974年、入園者はそれまでの2倍以上とパンダブームは冷めることがなかった。ランランとカンカンが息を引き取ったあとも、上野動物園には次々と中国からパンダがやってきた。その背景には、日本が世界第2位の経済大国になったこと、中国[…続きを読む]

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