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「松竹」 のテレビ露出情報

今日は映画界の新トレンド・ライブフィルムについて特集。現在、福山雅治やJO1などのライブフィルムが公開されている。ライブフィルムがブームとなっていることについて、音楽ジャーナリストはスマホでもライブがみられる利便性から映画作品かするニーズが時代に合っていると指摘。伊藤さとり氏は去年だけでも50本以上公開され、映画館と音楽・ライブの相性が良いと指摘する。福山雅治のライブフィルムについて紹介。「FUKUYAMA MASAHARU LIVE FILM@NAGASAKI 月光 ずっとこの光につながっていたんだ」は2024年10月に長崎スタジアムシティのこけら落としとして行われたフリーライブを映画化したもの。福山雅治自身が監督を務め、脳内にある理想のサウンドを追求したという。52台のカメラで360度全方位撮影しているという。
福山雅治にインタビュー。福山雅治は映画づくりというよりは音楽作品でソングライティングや作詞・作曲をするようにライブフィルムを作れないかと思っていたので自身がディレクターを務めるべきだと感じたという。最大のギフトはあの日の月だと思っているとした。
インタビューを受けてのスタジオトーク。アーティストの届けたいという思いが伝わって、感動したなどと伊藤英明がコメント。もう1つ現在公開中のライブフィルムとしてJO1のものを紹介。柴那典氏は彼らのダンスを擬似体験できる没入感が魅力だと指摘。ライブフィルムがブーム化していることについて、映画館側の考えを取材。新しい客層が来ることによって劇場としては映画館の可能性を広げているコンテンツだと考えているという。ライブフィルムについて、コロナ禍で生でライブ鑑賞ができない頃から徐々に増えていったという。今後も様々なアーティストのライブフィルムが予定されている。

他にもこんな番組で紹介されています…

2026年8月20日放送 10:40 - 13:00 テレビ朝日
大下容子ワイド!スクランブル注目ニュース
国際派女優として知られた岸惠子さん。戦争の残酷さと平和の尊さを伝え続けたジャーナリストでもあった。1932年、横浜市に生まれた岸さんは、12歳で横浜大空襲を経験した戦争体験者。1957年、結婚を機に24歳でフランスに移住。その後、パリを拠点にイラン、イスラエル、アフリカ諸国など、世界の紛争地域を精力的に取材。1993年には世界の紛争地を取材したルポルタージュ[…続きを読む]

2026年8月20日放送 9:00 - 11:30 フジテレビ
ノンストップ!ノンストップ!まるごとランキング スポーツ&エンタメ
「白鳥とコウモリ」納涼大ヒット祈願イベントにダブル主演の今田美桜と松村北斗が登場。「禁断だと思っていてもやってしまうことは?」という質問に、今田美桜が「冷やし中華にマヨネーズ」と返答。

2026年8月20日放送 5:25 - 9:00 フジテレビ
めざましテレビエンタみたもん勝ち
映画「白鳥とコウモリ」の納涼イベントが行われ、松村北斗さん・今田美桜さんが浴衣姿で登場した。白鳥とコウモリの氷の彫刻が用意され、感想と聞かれると松村さんは「横からだと何のこっちゃ分からないです」などとコメントした。2人にめざましインタビュー。今田さんは「外の風鈴とともにステキな夏の思い出になりました」などと話した。松村さん演じる青年の父親は、節目の日を大切に[…続きを読む]

2026年8月18日放送 18:25 - 20:54 テレビ東京
ありえへん∞世界16年間 番組MCありがとう!追悼 ありえへん美輪明宏SP
1957年、シャンソンのフランスの原曲を自ら翻訳し22歳で人気が全国区になった。当時、女装するというキャラクターはバッシングの標的になった。自らの戦争体験をもとに反戦歌などを歌ったが人気は急落。救ったのは自ら作詞作曲した「ヨイトマケの唄」。再ブレイクを果たし新境地を開拓。黒蜥蜴は映画界の巨匠となる深作欣二監督によって映画化された。美輪は自らが同性愛者であるこ[…続きを読む]

2026年6月1日放送 16:05 - 17:00 NHK総合
午後LIVE ニュースーン(特集)
映画「男はつらいよ」、渥美清演じる寅さんこと車寅次郎が全国各地を旅する物語。4月に開かれた寅さんに関するシネマコンサート。映画で流れる音楽の代わりにオーケストラが生演奏。演奏するのはアマチュアオーケストラの和歌山市交響楽団。映画に出演した倍賞千恵子、監督の山田洋次、俳優・吉岡秀隆らも駆けつけた。

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