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「柿と春菊の白和え」 のテレビ露出情報

子どもが残さず食べてくれるというエビマヨ。隠し味は「練乳」とのこと。2人目のお客様は俳優・桐谷健太さん。初共演どころかちゃんと話すのは初めてという玉木さんと桐谷さん。濱太郎は「おもてなし盛り」を出した。桐谷さんは濱家が作った「柿と春菊の白和え」を、玉木さんは森本さんが作った「にんにくペッパージャーマンポテト」を食べた。桐谷さんと玉木さんは同い年だそうでタメ語でしゃべることにした。昔玉木さんは「ウルルン滞在記」でアフリカのエチオピアでクラスコンソ族のところにお邪魔したが全裸だったので開始3秒でモザイクがかかるほどだったという。桐谷さんはインドネシアのふんどし一丁の民族のところに行き、カブトムシの幼虫や猿の脳みそを食べ、狩りなどの仕事をしたという。下積み時代について桐谷さんは「誰も知らない状態で東京出てきたので、アルバイトとかしながら。とにかくこの仕事をしたかったので、声かけられなと思って1日中原宿とか練り歩いた。ギリギリの生活でお金もなかった。もやしや納豆など豆に支えられてきた。森本さんは「たこ焼き春巻き」を出した。大阪出身の桐谷さんは「美味しい!でも感覚が全然違う。」などとコメントした。サシ飲みのきっかけについて聞かれた桐谷さんは「デビューした映画で西田敏行さんと一緒させていただいたが、西田さんが右も左も分からない名もない俺に『面白いな』、と言って『一緒に飯行こう』って誘ってくれてよく2人で行ってた。」などと話した。

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