国の重要文化財「牛久シャトー」の約10年手入れできていない荒れ放題の池を甦らせる。相葉は池の新たなシンボルとなる浮島の土台を作成。最終仕上げは黒土を固めた砕石の上に敷く。開始から3時間30分で浮島の土台が完成した。一方、ヒロミは池の周りに繁殖するツルや滝周辺の木々を除去した。
相葉は浮島に飾るシンボルに着手。150kgの黒松を用意したが枝が折れるため寝かせて運ぶことが難しくさらに浮島の上までクレーンは届かない。そこで相葉が作ったお神輿に乗せて運搬した。池の水をせき止めている壁が決壊間近のため休む間もなく土を固めて松を固定させ日本庭園さながらのシンボルが完成。
浮島の最後の仕上げは苔で彩りを加える。池の水をせき止めている壁がついに決壊したため苔張りをペースアップ。池先生もうなぎなどの住処となる生き物アイランドを完成させた。相葉は職人さんにお願いして黒松の枝上げをするなど細部までこだわり約6時間でついに浮島が完成。
ヒロミは滝と石灯籠の周りに急発注したツツジ165株を植栽。一方、相葉は池の周りに転落防止用のツツジとリュウノヒゲを植栽した。ここで高所作業車が到着したため相葉は樹齢70年以上の桜の木に絡まるグリーンモンスターを撃退する。
相葉は浮島に飾るシンボルに着手。150kgの黒松を用意したが枝が折れるため寝かせて運ぶことが難しくさらに浮島の上までクレーンは届かない。そこで相葉が作ったお神輿に乗せて運搬した。池の水をせき止めている壁が決壊間近のため休む間もなく土を固めて松を固定させ日本庭園さながらのシンボルが完成。
浮島の最後の仕上げは苔で彩りを加える。池の水をせき止めている壁がついに決壊したため苔張りをペースアップ。池先生もうなぎなどの住処となる生き物アイランドを完成させた。相葉は職人さんにお願いして黒松の枝上げをするなど細部までこだわり約6時間でついに浮島が完成。
ヒロミは滝と石灯籠の周りに急発注したツツジ165株を植栽。一方、相葉は池の周りに転落防止用のツツジとリュウノヒゲを植栽した。ここで高所作業車が到着したため相葉は樹齢70年以上の桜の木に絡まるグリーンモンスターを撃退する。
