相葉雅紀と横山裕が保護犬トリミングに挑戦。全身ボサボサのゴールデン・ドゥードルは手が回らなくなったブリーダーから保護された。もう1匹は毛玉がひどくて脚が痛そうなマルプー。まずは体重約20kgのゴールデン・ドゥードルのトリミングから。トリミング台に乗せても下りてしまうため地べたでブラッシングをすることに。汚れで固まった毛のもつれをしっかりほぐしていく。シニアの犬の毛は細くハリがないためブラシを入れても立ちづらいが若い犬の毛はブラシを入れるだけでもふわっとした印象になる。10分ほどブラシをかけたら一旦休憩へ。
もじゃもじゃ毛玉のマルプーのトリミングへ。バリカンで絡まった毛玉を取り除く。痛がっていた脚周りの毛を相葉がスピーディーに狩り進め、横山は優しくマッサージをした。脚先には毛玉が多く時間がかかりそうなため横山は顔周りの毛をブラッシングした。全身の毛玉を取り除いたらマルプーは一旦休憩へ。
ゴールデン・ドゥードルのシャンプータイムへ。毛量いっぱいの大型犬は濡らすだけでも一苦労。丁寧に2回のシャンプーとリンスを終えて、ブラッシングしながらドライヤーで乾かした。仕上げに顔周りなどをハサミで整えたらブラッシング完了。
もじゃもじゃ毛玉のマルプーのトリミングへ。バリカンで絡まった毛玉を取り除く。痛がっていた脚周りの毛を相葉がスピーディーに狩り進め、横山は優しくマッサージをした。脚先には毛玉が多く時間がかかりそうなため横山は顔周りの毛をブラッシングした。全身の毛玉を取り除いたらマルプーは一旦休憩へ。
ゴールデン・ドゥードルのシャンプータイムへ。毛量いっぱいの大型犬は濡らすだけでも一苦労。丁寧に2回のシャンプーとリンスを終えて、ブラッシングしながらドライヤーで乾かした。仕上げに顔周りなどをハサミで整えたらブラッシング完了。
