まずは横浜屈指のグルメスポット「横浜中華街」。360店舗以上が集まり、本格中華や若者に人気の店前グルメも楽しめる。今回は厳選した7店舗を巡る。配られた食事券1枚につき1品と交換。山内健司のみ弟・剛さんの誕生日が近いため、3枚配られた。最初にやって来たのは台湾唐揚専門店「横濱炸鶏排」。炸鶏排は顔よりも大きい巨大フライドチキンのこと。横浜中華街で専門店として最初に出したのはこの店。ここを選んだのは山下永玖。特製タレに1日漬け込み、衣にはタピオカ粉を使用。ザクザク食感が特徴。決め手は八角やシナモンなどをミックスしたスパイス「五香粉」。「炸鶏排」は680円。
続いてやって来たのは「開華楼 横浜大世界店」。名物は大きくなった小籠包、その名も「大籠包」。ここを選んだのは山内健司。大籠包は小籠包の3倍以上。熱々の肉汁スープをストローで飲むのがこの店のスタイル。黒酢で味変も可能。
続いてやって来たのは「萬福大飯店」。コスパ抜群の本格中華料理が楽しめる。「窯焼き北京ダック」が380円で食べられる。ここを選んだのは濱家隆一。専用の窯で焼くことで脂が落ち、香ばしさがアップ。
続いてやって来たのは昨年5月にオープンした「横濱麻辣湯」。テイクアウト専門店だが、本格的な麻辣湯が食べられる。ショーケースに24種類の具材が並んでおり、好きなだけ選んで自分だけの1杯を作ることができる。
続いてやって来たのは「開華楼 横浜大世界店」。名物は大きくなった小籠包、その名も「大籠包」。ここを選んだのは山内健司。大籠包は小籠包の3倍以上。熱々の肉汁スープをストローで飲むのがこの店のスタイル。黒酢で味変も可能。
続いてやって来たのは「萬福大飯店」。コスパ抜群の本格中華料理が楽しめる。「窯焼き北京ダック」が380円で食べられる。ここを選んだのは濱家隆一。専用の窯で焼くことで脂が落ち、香ばしさがアップ。
続いてやって来たのは昨年5月にオープンした「横濱麻辣湯」。テイクアウト専門店だが、本格的な麻辣湯が食べられる。ショーケースに24種類の具材が並んでおり、好きなだけ選んで自分だけの1杯を作ることができる。
