横浜赤レンガ倉庫で開催中の「Yokohama Strawberry Festival 2026」から中継。いちごのスイーツや雑貨など46店舗が集結している。ICHIBIKOの「とろけるいちごの生ショートケーキ」を食べた菊池柚花は「とろとろで甘酸っぱくて美味しい。」などと話した。優しくサンドされたいちごとスポンジの上に100%の北海道産生クリームがかかっており[…続きを読む]
横浜赤レンガ倉庫では去年約58万人が来場した「Yokohama Strawberry Festival 2026」が開催中。今年は過去最多の46店舗が出店。ハート形のチュロスやいちごとチョコのピザにとちおとめのパフェも。会場で人気だったいちごスイーツを紹介する。39Cafe「プレミアムいちごクレープ」は第1回全国いちご選手権で銀賞を受賞した佐藤果実工房の「よ[…続きを読む]
3月1日まで、横浜赤レンガ倉庫で「Yokohama Strawberry Festival 2026」を開催。今年は過去最多の46店舗が出店し、様々ないちごスイーツを販売している。今年のテーマは、御当地いちごを楽しむ「いちごトリップ」。第3回 全国いちご選手権で最高金賞を受賞した「あまりん」を使用した「プレミアム贅沢あまりんパフェ」などが販売されるという。[…続きを読む]
アマゾンカカオを加工した貴重なカカオマスがスタジオに登場。アマゾンカカオと呼ばれる「クリオロ種」は虫などに弱く栽培が非常に難しいため、世界のカカオ生産量の2%以下しかとれないアマゾンの奥地に原生する幻のカカオ豆だという。見た目はレンガのようだった。アマゾンカカオの伝導師と呼ばれるのが太田哲雄シェフ。長野県軽井沢で営むお店「LA CASA DI Tetsuo[…続きを読む]