- 出演者
- 富澤たけし(サンドウィッチマン) 狩野英孝 伊達みきお(サンドウィッチマン) 小泉孝太郎
オープニングが流れた。
- キーワード
- みなとみらい(神奈川)小泉孝太郎
横浜マリンタワーは1961年に横浜開港100周年記念事業の一環として建設された。高さ106mは当時世界一高い灯台としてギネス世界記録に登録されていた。小泉孝太郎さんは高いところが苦手だという。狩野英孝からの手紙を読み上げた。かのちゃんを探せをすることになった。
森公美子さんがなまりながら挨拶をした。今回は横浜みなとみらいをめぐる。コスモワールドのスピニングコースターなどを紹介した。
4人は「YOKOHAMA AIR CABIN」を訪れた。桜木町駅と新港エリアを結ぶ都市型ロープウェイで、新たな観光施設として人気。4人はロープウェイに乗り込み横浜の景色を楽しんだ。
桜木町駅に到着した一行は周辺を散策。生チョコ発祥だという「SILS MARIA」に入ることに。
一行は生チョコ発祥の店として知られるチョコレート専門店「シルスマリア」を訪れた。チョコレートドリンクを飲んだ一行は「スッキリしてる」などとコメント。続いてシルスミルクや石畳ショコラを食べ「滑らかで美味しい。」などとコメントした。
「SILSMARIA」でチョコを食べながらバレンタインの思い出トーク。小泉以外は男子校で貰う機会が無く、小泉は「電車通学で知らない学校の女子からチョコと手紙が入ってた。連絡手段が無くホワイトデーは返せなかった。」などとコメントした。
4人は航海練習船「帆船日本丸」を訪れた。1930年から54年間活躍した貴重な大型帆船で、「太平洋の白鳥」と呼ばれ国の重要文化財に指定されている。元々日本語は縦書きも横書きも右から左に書いていたが、戦後GHQの指導で横書きは英語にならい左から右に変更。日本丸が造られたのは昭和5年で日本語表記は右から、ローマ字表記は左から書かれている。
横浜みなと博物館にやってきた。1853年のペリー来航から開港・発展の様子を模型や映像で体験できる展示で紹介しているとのこと。おもしろい体験ができる人気スポットだという。20003分の1のスケールの空からみた横浜港の写真がある。横須賀市の八景島シーパラダイスもある。小泉孝太郎さんの横須賀市まではない。磯子カンツリークラブもある。船の操縦シュミレートができる部屋がある。横浜港操船シミュレーターだ。横浜港の映像で体験できる。ふだんは航海士さんも訓練している。小泉さんは小型船舶の免許を取得している。高校生の頃に海遊びをするために取得。伊達さんが体験する。
横浜みなと博物館で操縦シミュレーターに挑戦中。伊達さんは失敗。小型船舶免許を持つ小泉孝太郎さんが挑戦。残り時間はわずか。森に突っ込んでしまった。失敗だった。
続いては4人がやってきたのは、横浜港に浮かぶ船上レストラン・ヘミングウェイ横浜。海に浮かんだ船の上で魚介料理と絶景が楽しめる。小泉孝太郎は小泉家の横浜での過ごし方について、「横浜スタジアムで野球を見て中華街が多かった」などと話した。一行は釜揚げしらすのペペロンチーノと牡蠣のバター醤油パスタなどを頂いた。ちょっと変わった食事のこだわりについて、サンドウィッチマン・伊達は焼肉屋の1品目に冷麺を食べて締めにも冷麺を食べると話した。
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横浜の船上レストランでランチを堪能中。ヘミングウェイ 横浜一番人気のベーグルフレンチトーストをいただく。パンがベーグルなので普通のフレンチトーストよりもちもちだという。
今日の横浜みなとみらいのお散歩はここまで。恒例の伊達ちゃんスケッチ。小泉家の外食は、家族だと重慶飯店など老舗が多かったという。父親のSPや秘書、親戚たちもいて大人数だったという。狩野は眼の前で水陸両用バスがちょうど海に入る瞬間をみて驚いた。伊達ちゃんスケッチは、日本丸を描いた。
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