清水は、少しでもタイムを縮めようと思いスタートができないのでコーナーワークに取り組んだ、周りには事故を起こしたことをあまり言ってなかった、事故を言い訳にしたくなかった、最初はやれると思ったが自分がどれだけ重傷かわかって絶望に変わった、途中からけがしてオリンピックに挑む自分を楽しもうと思った、オリンピックで負けた悔しさはオリンピックでしか返せないので次のオリンピックを目指した、周りからは辞めろと言われてもとことんやってみたかった、恵まれた環境や身体能力があったら努力も工夫もしなかった、周りに努力家がいたからそこについていった、僕自身に精神力があったわけではない、今回のオリンピックではメダルを取れると思う、視聴者には楽しんでみてほしいと話した。
