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「永谷園」 のテレビ露出情報

新商品ラッシュで売り場が拡大している令和の新定番「カップライス」。街の人にどんなカップライスを食べているのか聞いた。丸美屋の「麻婆豆腐ごはん」、永谷園の「カップ入りお茶づけ海苔・さけ茶づけ」、ゴーゴーカレー監修「ゴーゴーカレーメシ」を試食。永谷園の「めし粥」は、おかずと食べることを前提としている。なぜこの商品を開発したのか、永谷園マーケティング本部・栗原紘明さんに聞いたところ「カップごはん自体が非常に伸びてはいるんですが、プレーンなものはなかったので、そこにチャンスがあるかなと。味が特についていないので色んなおかずに合わせて食べられる」とコメントした。カップライスが販売されたのは1975年。「カップ麺の次はお米を使ったヒット商品を」という思いで日清食品が開発したが売上は伸びなかった。その理由を発売元の日清食品マーケティング部・中村圭佑さんに聞いたところ、「1975年当時、米を毎日炊くのが一般的だった社会があったため、まだ需要がなかった。生産から一時的に撤退した」とコメントした。その後もカップライスの研究を重ね、2014年に「日清カレーメシ」を発売。時代が変わり単身世帯が増加(出典:厚生労働省)。さらに共働きなどで毎日お米を炊かない家庭が増え、その結果、売上が右肩上がりとなった。日本食糧新聞社・山本圭さんはカップライスが世間に浸透した理由について「コンビニからお湯を注いで持って帰れるというところでコンビニの取り扱いが増えたというのが大きいと思っている」とコメントした。最も大きな要因は「タイパとコスパがいいこと」、「片付けがラク」。

他にもこんな番組で紹介されています…

2026年3月26日放送 19:00 - 20:58 TBS
クイズ!昭和100年プラス(クイズ!昭和100年+)
昭和68年にJリーグが開幕し、永谷園がJリーグカレーを発売した。当時のCMが流れ「カレーを食べた少年はこのあとどうなった?」と出題された。正解はラモスになった。

2026年3月22日放送 12:45 - 14:00 日本テレビ
メシドラ10年来の大親友!超仲良し同い年コンビ・前田公輝&工藤阿須加が爆食!激安ご当地“手作り”コンビニ惣菜 行列できる黒マー油ラーメン in 神奈川県 秦野市
工藤さん、前田さん、兼近は同い年3人組。「あすぽん」「ゴウキ」「ちーかね」と呼ぶことにした。前田さんは神奈川生まれだが、東京で仕事する方が多かったという。初めての仕事は永谷園の麻婆豆腐のCMだということ。

2026年3月4日放送 5:25 - 8:14 フジテレビ
めざましテレビココ調
コロナ禍以降増加傾向にある資格取得、今「ほめる達人検定」などユニークな資格を持つ人が登場している。資格検定サイトのアンケートではこれからの資格取得の目的1位は「趣味・教養を深める」など趣味で資格を取る人が増えているという。今回はお好み焼きからわんこの検定まで「ユニークな資格なぜ取る?」を調べた。街では宇治田原町の小学校で取るという「茶検定」は緑茶発祥の永谷宗[…続きを読む]

2026年3月1日放送 11:45 - 12:54 TBS
アッコにおまかせ!(アッコにおまかせ!)
和田アキ子イメージ調査クイズ。スタジオで1~7位を当てる。1位は「背が高い」。

2026年2月27日放送 10:25 - 13:55 TBS
ひるおびひるトピ
ふりかけの市場規模は2026年の予測では605億円になるとされる。ふりかけは多様化しており、具材を乾燥させパリパリした食感が楽しめるドライ系や、水分を残すことでしっとりした食感を残したソフト系、料理の味や有名飲食店の味を再現した再現タイプまで1000種類以上に上る。新たなトレンドとして、肉の素材を使ったふりかけが増えている。魚介系ふりかけを作ってきたメーカー[…続きを読む]

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