吉住は仕事について増加したが、特にラジオの仕事が増え、ゆっくり話すことができるとメリットを語った。そしてカミナリは2年ぶりの出演。その時はまなぶとオードリーがぬるぬるとしたやりとりをしていたと振り返った。まなぶは前回の収録後に、店でこの番組のスタッフと遭遇したという。そこでスタッフたちが若林がまなぶを美味しくできず反省していたなどと話していたと答えた。また、訛り芸人を売りにしているが、地元の仕事は少なめなカミナリ。まなぶはU字工事との違いについては彼らは訛りつつ地元ネタを織り込むが、自分たちの場合は地元のネタをしないと言う違いがあるという。それでも訛りを取り入れて活動している理由に、地元の先輩の永野がそうアドバイスをくれたという。また、どう転んでも良いように何弁でもできる漫才をしようとコンビ間で話し合ったと答えた。しかし、そのために、県代表として出る番組ではご当地ネタが苦手で苦戦してしまうと答えた。一方平子は「艶夢」という写真集を発売した。最初はおもしろ企画として持ち込んだがそれが却下され、VIVIが本気で取り組んだ写真集になったという。平子はこの写真集について最悪大枠のボケとして逃げることもできると答えた。また平子の振る舞いに、吉住はMCらしくないのでモードを変えてほしいと答えた。
