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「江崎グリコ」 のテレビ露出情報

サイバー攻撃によるシステム障害が発生した冷凍食品大手のニチレイ。明治や江崎グリコでも冷凍食品やアイスが一部出荷できないことがわかった。現在の物流センターはどのパレットにどんな在庫があって、いつどの車両でどの順番で出荷するかということをシステム管理している。そのためそのシステムが使えなくなった時に在庫が迷子になってしまう。最先端の物流センターはどうなっているのか。ニチレイとは別の倉庫を取材。室温はマイナス25℃。埼玉県にある冷凍倉庫では各企業の商品を短期間から保管・管理している。その特徴は、人が全く立ち入ることなく完結する設備になっている。LOGI FLAG TECH 所沢Iは少人数で24時間体制で管理している。事務所はNASAの管制室をイメージして作られたとされ、センター長が在庫状況をリアルタイムで管理し一括把握できる。殆どの作業はシステム化されているためサイバー攻撃に対する対策にも力を入れている。別会社のシステムを統合して運用しており、システムそれぞれが独立しているので攻撃を受けにくいという。また受発注システムがダウンした場合でもメールやファックスなどアナログのやりとりで荷物を届けることは可能だとしている。ニチレイは大手だけに、今回の余波は小さくないという。ニチレイロジグループは冷蔵倉庫全体のシェアの10%弱をおさえており、年間約5000社が利用する。未来調達研究所の坂口孝則さんは、やや広範囲でそこまで大きくない影響が2~3週間続くのではと話す。

他にもこんな番組で紹介されています…

2026年10月16日放送 5:50 - 9:00 日本テレビ
ZIP!NNN 最新ニュース ZIP!
グリコ看板がリニューアルされる。現在の看板は2014年に刷新された6代目であり、江崎グリコはLED電球の老朽化などを理由にリニューアルを決めたとしている。グリコ看板のはじまりは1935年。現代の6代目は従来のネオンではなく初めてLEDを採用。7代目のデザインは「決まっています。ちょっと秘密にさせてください」「7代目においてもランナーのマークは大事にしたい」([…続きを読む]

2026年10月15日放送 15:50 - 19:00 日本テレビ
news every.気になるミダシ
大阪・道頓堀のグリコ看板は現在6代目。12年にわたり大阪の町を見守ってきたが、江崎グリコはLED電球の老朽化などを理由に新デザインにリニューアルを決めた。初代は91年前の1935年、現在の6代目では初めて従来のネオンではなくLEDを採用。7代目のデザインについて江崎グリコ社長室・三木依子さんは「決まっています。ちょっと秘密。(ランナーの)マークは大事にしたい[…続きを読む]

2026年10月15日放送 5:20 - 8:00 TBS
THE TIME,気になる見出し!知りTIME
大阪のシンボルといえば大阪城、あべのハルカスなどがあるが大阪・道頓堀のシンボルの、グリコの看板が来年春にリニューアルすることが決まった。今の看板は6代目で、1935年に設置された初代グリコの看板は高さ33mで、この頃からお馴染みのポーズをしている。1955年に登場したのが2代目で看板の下にステージが設置され、ワニの人形がピアノを演奏している。担当者もなぜワニ[…続きを読む]

2026年10月14日放送 15:49 - 19:00 TBS
Nスタ(ニュース)
大阪・道頓堀の「グリコサイン」は現在は6代目。設置から10年以上が経ちLEDが寿命を迎えたことなどからリニューアルが決まった。7代目は来年春に公開予定。

2026年10月14日放送 10:25 - 11:55 TBS
ひるおびJNN NEWS
大阪・道頓堀の「道頓堀グリコサイン」は2014年10月に設置された6代目だが、来春にリニューアルする予定。江崎グリコによると、6代目には10万子以上のLEDが使用されているが、設置から10年以上経ち、LEDが寿命を迎えているという。11月30日が最終点灯日で工事は12月から始まる。

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