TVでた蔵トップ>> キーワード

「浦安(千葉)」 のテレビ露出情報

他県の人は信じられない!県民あるあるをマーケティング。先日保険会社が各都道府県に100人ずつ計4700人に行った調査。まずは北海道・東北地方。様々なあるあるがあるが、注目したのは秋田県のあるある「CMで各学校の修学旅行情報が流れる」。制作している男鹿ナマハゲロックフェスティバルの菅原さんは「修学旅行中の子ども達の安否確認じゃないが、テレビで見て元気でやってるんだなという」などコメント。まだスマホや携帯がなかった時代、子どもたちが県外にいることに不安を感じる保護者に安心してもらうためこのCMが始まったという。しかし、子どもたちのプライバシーに配慮する動きでCMの数は減少しているそう。続いて気になったのは山形県「“1(◯の中に1)”をいちまると言う」。
関東地方。注目したのは茨城県のあるある「いばらぎという発音に反応する」。東京に遊びに来ていた茨城県の女子高校生にいばらぎのあるあるはなにか聞いてみると「いばらきをいばらぎと間違えられること」と回答。栃木県民のあるあるは「お寿司が好き」。海なし県の栃木県の大好物はお寿司。過去にはお寿司屋さんの外食費用が全国1位になるほど。続いては千葉県のあるある「チーバくんのどこあたりかで、主神血や一などを伝える」。チーバくんは千葉県のマスコットキャラクター。千葉県とほぼ同じ形。
北陸・甲信越地方。気になるあるあるは長野県の「横断歩道で歩行者がいるときは必ず止まる」。実は信号のない横断歩道での車の一時停止率は長野県が全国1位。そのルーツになっているのが長野県で熱心に行われている交通安全教育。歩行者は止まってくれた車にアイコンタクトでお辞儀をし、ドライバーの心も和み止まってくれやすくなるという。続いては山梨県のあるある「富士山は山梨のほうが綺麗だと思う」。山梨県民に話を聞くと「私はおばあちゃんから山梨側の富士山のほうがすごいと刷り込まれている、そういう風に育てられている」「静岡の方から見るとでこぼこしている部分もある」などの声が聞かれた。一方、静岡県民からは「富士山で胸張れるんだったら全然それでいい」
東海地方。愛知県のあるあるは「赤味噌が好き」。三重県のあるあるは「関西なのか関西じゃないのか聞かれても困る」。
近畿地方。大阪府のあるあるは「なんでもつっこむ」。関西風居酒屋「ええやん!!」でインタビューしようとすると大阪府民の客からつっこみが。
中国・四国地方。山口県のあるあるは「ガードレールの色で国道か県道か判断する」。山口県の県道のガードレールはオレンジ色をしている。1963年に開催された山口国体のとき特産品の夏みかんカラーでおもてなしをしたのが始まり。そのため県道はオレンジ色、国道は白色。高知県のあるあるは「路面電車は電車、JRは汽車」。高知県では現在もJRは軽油を使うディーゼル車。県民同士のLINEでは当たり前のように「汽車」の文字が。
九州地方。福岡県のあるあるは「バス停で並ばない」。

他にもこんな番組で紹介されています…

2026年5月20日放送 20:54 - 21:58 TBS
ニノなのに週末ショッピングエリア 何が一番早い!?
自転車の岩崎はスピードを落とすことなく快走中。塚田はいまだ高速に乗れず。下道の金子は車が動き始めた。やっと高速に入れた塚田だったが、とまってはいないがかなりの交通量。一方、下道の金子は交通量が一気に減り順調に進み始めた。高速の塚田も渋滞を抜け、3人ともゴールに近づいてきた。1位でゴールしたのは下道の金子で55分。2位で入ってきたのは高速の塚田で1時間5分でゴ[…続きを読む]

2026年5月10日放送 15:20 - 16:30 テレビ朝日
路線バスで寄り道の旅(オープニング)
今回は千葉・浦安市からスタート。ゲストは「SHOW-WA」と「MATSURI」で人数は番組史上最多の12人。大人数でも楽しめるスポットを巡る。

2026年4月28日放送 18:25 - 20:54 テレビ東京
ありえへん∞世界茨城人&埼玉人&神奈川人&静岡人&宮城人&青森人 秘生態調査
静岡県御殿場市出身の勝俣州和は小中学校の写生大会で富士山は描いてはダメだったと話した。また、茨城県出身の松居直美は運動会に屋台が出ていたと話した。

2026年4月21日放送 7:45 - 8:00 NHK総合
NHKニュース おはよう首都圏(関東甲信越)(ニュース)
東日本大震災で液状化の被害を受けた千葉県浦安市の住民が対策の研究などを国に働きかけるよう市に対して要望した。

2026年2月15日放送 12:45 - 14:00 日本テレビ
メシドラ2年ぶり3回目の出演!満島&兼近のソウルメイト竹内涼真が爆食 東京ディズニーランド和食 手打ちそばの濃厚鴨せいろin千葉県 浦安市
今回浦安と聞き、東京ディズニーランドを熱望していた竹内涼真。事前に許可をもらっていた。プライベートで行ったのは高校2年生のとき以来だという。まずは近くのカフェへ。兼近が「なんで急に仕事いっぱい?」と聞き、竹内涼真は「逃れられない流れみたいなのはある」などと話した。2年前に出演した際は、「30歳からは本当になりたい自分になるのが幸せだと思う」などと心境の変化を[…続きを読む]

© 2009-2026 WireAction, Inc. All Rights Reserved.