真夜中の渋谷駅のホーム板の張り替え工事。約200kgのコンクリート板を移動させホーム上に仮置きしバールで何度も微調整を繰り返す。少しのズレでひび割れが発生し100年後の耐久性に影響が出てしまう。溶接してコンクリート板を固定し溶接した箇所を水で冷却しコンクリート板の設置が完了。始発までに全て元の状態に戻さないといけない。3年後、一気にタイルに張り替えていく。
住所: 東京都渋谷区道玄坂1-1-1
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