2チームに分かれて水掛け論に終止符を打つ。テーマは「付き合う前のワンナイトは…大人の嗜み or 危険な夜遊び」。大人の嗜みチームは福留光帆、鈴木ユリア、紅しょうが・稲田。危険な夜遊びチームはAマッソ・加納、紅しょうが・熊元プロレス、紺野ぶるま。進行役はリリーが務め、盛山&判定人・砂田将宏は別室でモニタリング。各自の手元には水が用意されているが、水掛け論が白熱しても直接「水掛け」は禁止。加納は順番守れる人を恋人にしたい、紺野は軽い女の印象が残り続けると主張。紺野は自称バイクレーサーとワンナイトしたら、弁当のバイク便だったという。大人の嗜みチームが付き合った後に合わなかったら別れる理由に困ると主張すると、熊元は相性は付き合って育てるモノと反論した。鈴木がただモテないだけでしょ?と主張すると、熊元は危険な夜遊びをした結果、意味がなかったと体験談を語った。付き合う前提があるかどうかで議論が白熱した。元アイドルの福留がワンナイトの経験はないと語ると、そのスタンスやめろとツッコまれた。稲田は紺野が夫とはどちらだったか質問。紺野がハッキリ答えないでいると、稲田が水を掛けてしまった。出会いは渋谷のナンパだったという。品の話になり、熊元が鈴木に水を掛けると、鈴木が掛け返し「水はヤベェだろ」発言が飛び出した。
