東京・渋谷で「ウチらのプリ展〜Dear令和By平成〜」が来月5日まで開催。1995年プリント倶楽部が登場。番組では青春を彩った思い出を徹底調査。30代の女性3人組はガラケーの電池パック裏にプリを貼っていたという。2000年代前半のプリあるあるは「つけまつげ」や「綿棒」のおまけがつくプリ機。当時の女子高校生のメイクポーチには必ず常備されていた。今回の企画の担当者・小川菜摘さんはプリが好きすぎてプリメーカーに就職。
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