くら寿司でも1位の「まぐろ」が無添蔵では満足度UP。無添蔵で味わえるのは本まぐろの赤身・中とろ・大トロがのった1皿980円の「生本まぐろ三種盛り」。この三種盛りは一度も冷凍せず産地から店舗へ。実は無添蔵 中目黒店にはこの店舗のために本まぐろを育てている養殖場が愛媛・宇和島市にある。釣り上げた本まぐろは宇和島の工場で素早く解体。大きなブロック状に切り分けられた身は真空パックされ、冷凍はせずに出荷。鮮度抜群の状態でお客さんの元へ。そして生のまぐろを丸ごと1本扱うため他にはないスペシャルなお寿司が中落ちを手巻きで食べられる「生本まぐろ 中落ちセット・1480円」。そして無添蔵には通常のくら寿司ではできない工夫もある。自社で養殖した「オーガニックはまち」は日本で初めて国際基準のオーガニック水産物として認証された一級品。疲労感や体長改善に効果があると言われる「オルニチン」が天然はまちの約3倍入っている。体によく、美味しさも揃った一品。また、飾り包丁を入れることで脂が多いはまちでも口当たり柔らかになるんだそう。良いネタを手間をかけ最高の状態で提供するのが無添蔵のこだわり。さらに驚くのが…?
