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「大南極展」 のテレビ露出情報

歩いて発見すたすた中継。今日は東京お台場なのに南極、南波アナウンサーの中継。「大南極展」が開かれている日本科学未来館にやってきた。南極観測隊が観測する時に着ていた防寒着を着用しての中継。触ってもいい南極から持ってきた氷がある。南極の氷は、降り積もった雪が数万年かけて氷になる。南極に関しての様々な展示が行われているアイスコアエリアがある。深さ2499mから掘削された34万年前の「アイスコア」と呼ばれる氷も展示している。この氷には34万年前の空気も含まれていて、地球の気候変動の要因などを探る大事なヒントになるもの。2499mを掘削するのは大きなドリルで、日本の会社が作ったもの。日本の中小企業と国内外の多くの研究者が共同開発して世界最高水準のドリルを開発した。2500m近くとなると2か月以上かけて「アイスコア」を掘削する。南極観測隊の皆さんも南極飯の時間が楽しみで日本の観測隊の皆さんがいる昭和基地において、一番人気のメニューは何かを当てるクイズ。1番・ラーメン、2番・ソフトクリーム、3番・キャベツ。

他にもこんな番組で紹介されています…

2026年8月31日放送 19:00 - 21:54 テレビ朝日
Qさま!!大学生が選ぶ!行って本当に感動した全国の博物館 美術館ランキングBEST15
“日本科学未来館「大南極展」で展示されている、これは何?”と隠された漢字2文字が、スクラッチくじの要領で隠されてる部分を削って、漢字が少しずつ見えてくるクイズ。太田さんが「隕石」と答えて正解した。学会に登録された隕石の約6割は南極で採取されたもので、白い氷の上なので黒い隕石はみつけやすい。「大南極展」では、南極で発見された隕石の実物がたくさん展示されていて、[…続きを読む]

2026年8月15日放送 3:17 - 3:30 テレビ朝日
イベレコ(イベレコ)
特別展「大南極展」は、9月27日まで日本科学未来館1階企画展示ゾーンで開催中。特別展「大南極展」では、アイスコアや隕石などが展示されている。8月22日には夏休み自由研究フェスを開催。トークイベントやワークショップで南極の仕事を知ることができる。

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