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「玉木雄一郎代表」 のテレビ露出情報

高市新総裁誕生。日経平均株価は幅広い銘柄に買い注文が集まった。史上初めて一時4万8000円台も突破した。円相場も1ドル150円台まで急速に円安が進行。株価急騰の要因は、高市新総裁が積極的な財政政策をとるとの見方が市場に広がったこと。その高市新総裁はきょう議員宿舎で人事を検討。自民党の幹事長には麻生派幹部・鈴木俊一総務会長を、副総裁には麻生太郎氏を起用する方針を固めた。どちらも麻生派から起用するのは極めて異例だと星さんはコメントし、「解党的出直しとはいえないのでは」とも述べた。政調会長には小林鷹之元経済安保担当大臣を起用、さらに有村氏らも起用する方向。そして幹事長代行には萩生田光一元政調会長を起用する見通し。萩生田氏は派閥の裏金問題で取りざたされた旧安倍派の有力議員5人衆の1人。裏金問題に関与した議員の処遇が焦点となっていたが、高市新総裁は「審判を受けて送り出されてきた方には適材適所で仕事をしていただく」などとコメントしていた。
高市新総裁誕生。野党との連携に向けた動きも始動。自民・麻生最高顧問と国民・榛葉幹事長がきょう都内で会談。自民党関係者によると、まずは国民民主との連携を軸に調整が進められる見通し。きのうは国民民主玉木代表が高市総裁と会談していた。ただ、国民民主内には連立に慎重な意見も。高市総裁は「物価高対策に力を注ぎたい」とおとといの会見で話していて、番組での討論会では「自治体向けの交付金を拡充したい」などと話していた。JNN電話世論調査では、高市総裁に期待するという人が66%に。

他にもこんな番組で紹介されています…

2026年9月17日放送 21:00 - 22:00 NHK総合
ニュースウオッチ9(ニュース)
国民民主党の玉木代表は、手堅い内閣という印象、外れた林氏は次の総理を担うということであれば1つの判断だったと思うと述べた。維新からの入閣については、政治とカネの問題をやってもらいたいと述べた。鈴木幹事長は、政治の安定が大切、消費税減税については国民と立場を異常にするがいい意味での協力関係は追求したいと話した。

2026年9月17日放送 19:00 - 19:30 NHK総合
NHKニュース7(ニュース)
第2次高市改造内閣の発足に伴って高市総理大臣は記者会見を行い、責任ある積極財政の大方針を掲げ強い経済の実現に向けた政策を加速させ日本列島を強く豊かにしていくなどと述べ、今回の人事の基本方針については配布したアンケートに目を通し実行力重視の人選としたなどと語った。また日本維新の会からの中司規制改革担当大臣の起用については自民・維新連立政権が新たな段階に進む象徴[…続きを読む]

2026年9月17日放送 16:48 - 19:00 テレビ朝日
スーパーJチャンネル(ニュース)
第2次高市改造内閣は7人が初入閣となった。藤井比早之衆院議員は総務大臣に就任。政治部与党キャップの澤井記者は、最大の注目点は総裁選で戦ったライバルのうち林氏だけが無役となったこと、続投要請があれば引き受けていたという見方が大勢、総理周辺は高市総理側が林氏を切ったと話しているなどと話した。維新の中司宏氏は規制改革担当大臣として入閣。裏金事件を巡って処分を受けた[…続きを読む]

2026年9月16日放送 8:00 - 9:55 テレビ朝日
羽鳥慎一モーニングショーニュースをわかりやすく 羽鳥パネル
高市流人事について解説。

2026年9月10日放送 13:55 - 15:50 日本テレビ
情報ライブ ミヤネ屋(ニュース)
約1年前、政局は混迷を極めていた。発端は公明党の連立離脱。就任早々、高市総裁が窮地に立たされる一方で、各党の駆け引きが激化していた。野党3党が連携し、政権奪取を目指したい立憲民主党。野党統一での”首相候補”一番手とされたのは国民民主党の玉木雄一郎代表。”十年に一度のチャンス”だとして野党間で幹部会談が重ねられていたが、急転直下、自民党と日本維新の会が連立し、[…続きを読む]

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