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「玉木代表」 のテレビ露出情報

公明党の政権離脱について、立憲民主党の安住幹事長は「政治とカネをめぐる問題で公明党から見ればやっぱり自民党の対応というのは我慢の限界を超えたんだろう。」と述べた。そのうえで「中道の勢力ということでいえば一番近いのは我が党であるとは思いますので
いろんな意味でこれから意見交換ができれば」と意欲を見せた。また野田代表も総理大臣指名選挙をめぐり「野党連携についての理解が各党深まってきていると思うし、丁寧に協調、共闘を呼びかけていきたい」と述べた。日本維新の会の藤田共同代表は「国会の意思決定が非常に難しい、そして様々な想定があり得るというところになったので、私たちはこれまで通りのスタンスで、やはり自分たちが信じる政策をもう一度磨き上げて、そして各党と真摯に協議をしていく」と述べた。
国民民主党の玉木代表は「内閣総理大臣を務める覚悟はある。あるからこそ、国家の運営について最も重要な基本政策を曖昧にせずに、安全保障とエネルギー政策については同じ方向で歩むということを党内でぜひ期間決定していただきたい」と述べた。一方、自民党との連立協議について玉木代表は「公明党が抜けたので、われわれが仮に加わっても過半数にいかず、あまり意味のない議論になってきている」と指摘した。共産党の田村委員長は「自民党の腐敗と劣化が進んでいて、まさに破綻。政治とカネの問題、徹底的に追及をしてきた私たち日本共産党として、本当に自民党政治を終わらせるために、今こそ全力尽くして頑張っていきたい」と述べた。町の人からは「公明党と自民党なんてお互いの利益のためだけやってた」「自分たちの生活の方をおろそかにされたりするとちょっと困るなっていうのはある」という指摘もあった。日本商工会議所の小林会頭は「国政に期待が出るということ非常に困る。政治空白もできるだけ短くしてもらいたい」と述べた。臨時国会の日程を巡り、自民党の梶山国会対策委員長は、立憲民主党の笠国会対策委員長と会談し、今月20日の週の早い時期に召集する方向で調整を進めたいと伝えた。

他にもこんな番組で紹介されています…

2026年9月29日放送 15:50 - 19:00 日本テレビ
news every.5時コレ
岩屋氏と王毅氏の会談について日本政府では、茂木外相は非政府間や民間も含めた交流も促進していくことが必要だとした。政府関係者は日本企業の投資が中国側から求められているのは間違いなく、様々なコミュニケーションが関係改善のきっかけになるかもしれないとした。国民・玉木代表はそれぞれの主張をぶつけ合う回路がある事自体は意義のあることだとした。外務省幹部は今回の会談が政[…続きを読む]

2026年9月22日放送 7:00 - 7:25 NHK総合
NHKニュース おはよう日本(ニュース)
国民民主党の玉木代表は、21日にウクライナを訪問し、政府高官らと会談し、日本によるウクライナ支援を後押ししていく考えを伝えた。また、高市首相とゼレンスキー大統領との首脳会談が早期に実現するよう日本政府に働きかける意向を伝えた。

2026年9月17日放送 21:00 - 22:00 NHK総合
ニュースウオッチ9(ニュース)
国民民主党の玉木代表は、手堅い内閣という印象、外れた林氏は次の総理を担うということであれば1つの判断だったと思うと述べた。維新からの入閣については、政治とカネの問題をやってもらいたいと述べた。鈴木幹事長は、政治の安定が大切、消費税減税については国民と立場を異常にするがいい意味での協力関係は追求したいと話した。

2026年9月17日放送 19:00 - 19:30 NHK総合
NHKニュース7(ニュース)
第2次高市改造内閣の発足に伴って高市総理大臣は記者会見を行い、責任ある積極財政の大方針を掲げ強い経済の実現に向けた政策を加速させ日本列島を強く豊かにしていくなどと述べ、今回の人事の基本方針については配布したアンケートに目を通し実行力重視の人選としたなどと語った。また日本維新の会からの中司規制改革担当大臣の起用については自民・維新連立政権が新たな段階に進む象徴[…続きを読む]

2026年9月17日放送 16:48 - 19:00 テレビ朝日
スーパーJチャンネル(ニュース)
第2次高市改造内閣は7人が初入閣となった。藤井比早之衆院議員は総務大臣に就任。政治部与党キャップの澤井記者は、最大の注目点は総裁選で戦ったライバルのうち林氏だけが無役となったこと、続投要請があれば引き受けていたという見方が大勢、総理周辺は高市総理側が林氏を切ったと話しているなどと話した。維新の中司宏氏は規制改革担当大臣として入閣。裏金事件を巡って処分を受けた[…続きを読む]

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