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「王会長」 のテレビ露出情報

WBCについてデーブ大久保が解説。初戦の相手は台湾、次に韓国、オーストラリア、チェコと対戦。5チームのうち2チームが勝ち上がり、準々決勝、準決勝、決勝と進む。きのう台湾は敗戦。オーストラリアは東京ドームでチェコと対戦。オーストラリアが勝利。オーストラリアは2連勝。デーブ大久保は「台湾以外のチームは2位ねらい。日本が行くことはわかっているので日本以外に勝つ戦い方をしてくる。台湾は1位をねらっていた。一番いいピッチャーをあてて勝ちにいったのに負けてしまった。死に物狂いになってくるのが歯車が合うか合わないか。5回までに3点、4点とったら大量得点で勝つ。5回まで0-0までいくとどちらが勝つかわからない展開になる。5回までの日本打線に注目。相手ピッチャーはジェン・ハオジュン投手。日本の先発は山本由伸。65球の制限がある。デーブ大久保は「台湾の野球に日本の指導者がたくさん行っていた。だから真っすぐフォーク、スライダー、コーナーに投げるという教育をうけた。途中でアメリカの首脳陣をたくさんとった。パワーピッチャー、飛ばすという大雑把な野球になっていたので対戦しやすい国だったが、またここ何年か日本の指導者がたくさん台湾の野球に入っている。細かい野球を打ってくる。フォークが落ちだしたらピンチ。フォークをどう見極めるかが重要。台湾打線はやい球に強い。王会長が台湾で野球をしているので、王会長は速い球を打ちなさいという教え。日本の投手陣を台湾の選手が打てますかといったら打てない。僅少差になるが間違ってホームランでも打たれたら大慌て」などと述べた。1回表の大谷選手がポイント。デーブ大久保は「アメリカでも打席数が少ない。もっと20打席くらい立って日本に来るがまだ感覚、自分の距離になっていない。ここはもう合わせてくれるにしても1番がスットコドッコイの三振した場合、伝染する。大谷選手がいい当たりしてくれることもポイント。1番大谷選手がいくと思う」などと述べた。増田さんは「きのうの試合で台湾が1点もとれてない。打線に火をつけないのも大事。山本投手が投げてる間に1点とる。初回で大谷選手がヒット打って1点入ったら期待する。誰かが打ちますよ」などと述べた。河合さんは「台湾にも元ライオンズの選手もいたりする。リン・アンコー選手は今年からライオンズなので。日本の応援もするがリン・アンコー選手がどれぐらいの能力なのか見るのが楽しみでもある」などと述べた。

他にもこんな番組で紹介されています…

2026年3月8日放送 13:25 - 13:55 テレビ朝日
華丸丼と大吉麺(華丸丼と大吉麺)
華丸・大吉が横須賀市で「丼」「麺」探し。ドブ板通りに手形がある人たちがわからなかったので案内所で聞いてみた。横須賀にゆかりのあるミュージシャンなどだった。アメリカ海軍の食事として提供され始めたネイビーバーガーの特徴は牛肉100%のパティとボリューム感。2人は「どぶ板食堂Perry」にやってきた。ネイビーバーガーとタコライスを味わった。

2026年3月8日放送 12:54 - 14:00 テレビ東京
開運!なんでも鑑定団第3回 平成世代のお宝鑑定大会
お宝は、日本ハム時代の大谷翔平選手のグローブ。数年前、スポーツメーカーに務めていた親戚から自分が野球好きということで、選手ゆかりの品を何点かいただき、その中にあったという。最初は誰のかわからなかったが、もしやとネットの画像と見比べて間違いないかな?と思ったという。しかし調べた限りではサインは片手に書かれたものしか見つからず、両手は見たことないという。

2026年3月7日放送 8:25 - 9:25 日本テレビ
WBC詳報(WBC詳報)
今夜は因縁の宿敵・韓国との対戦。これまでWBCでは9度対戦し、日本5勝、韓国4勝となっている。2006年の第1回大会、第1ラウンドでは日本リードの8回に韓国が逆転ホームラン。日本は敗戦となった。第2ラウンドでも連敗、試合後のマウンドでは韓国国旗が立てられた。西岡剛氏は当時について「やってくれたなという感情が生まれた」と話した。第2ラウンド敗退の危機も、日本・[…続きを読む]

2026年3月6日放送 15:40 - 16:54 テレビ東京
よじごじDaysカツカレー&ピザトースト 誕生した時代にタイムスリップ!
皿盛りカツカレー発祥の店は1947年創業「銀座スイス 銀座本店」。カツカレーが誕生したのは1948年。いつもポークカツレツとカレーライスを注文していた巨人軍・千葉茂選手からのリクエストでカツカレーが誕生した。「銀座スイス」のカレーは野菜をすり下ろしていて小麦粉を使わず食パンを裏ごしして入れているという。カツレツはラード100%で揚げてサクサクに仕上げている。[…続きを読む]

2026年3月6日放送 10:25 - 13:00 テレビ朝日
大下容子ワイド!スクランブルNEWSドリル
ワールドベースボールクラシック2026をスタジオ解説。今回、20の国と地域が4つの組に分かれて1次ラウンドを戦う。日本はプールC。会場は東京ドーム。5チームのうち上位2チームが1次ラウンド通過となる。準々決勝ラウンドは14日・14日、準決勝は16日・17日、決勝は18日。栗山氏は、さあ行くぞというのと何かあったらどうしようという半々な気持ちが続いていると話し[…続きを読む]

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