TVでた蔵トップ>> キーワード

「珠洲焼まつり」 のテレビ露出情報

穴水町のさわやか交流館プルートから中継。最近の車にはCDプレーヤーがついてないというお便り、自宅の跡地に二間の新築を建てて仮設住宅から帰ってきたというお便り、小学校に自転車に乗るための免許証があったというお便り、穴水町に美味しい牡蠣を食べに行きたいというお便り、さだに支援してもらい3年ぶりに珠洲焼まつりに参加したという珠洲焼の陶工からのお便りを紹介した。さだは、道の駅すずなりで熊本応援セールをやっていて嬉しかった、道の駅に残っている旧珠洲駅のホームをステージにして歌った、須須神社に松明を奉納してライブをした、センチュリーホールやハピネスアリーナでチャリティコンサートを行い輪島と珠洲に寄贈した、去年は輪島の重蔵神社に松明を奉納した、今年も「さだサンドが参ります!」でラポルトすずに来たと話した。能登半島地震の復興ボランティアに参加した息子が家族の誰よりも防災を語るようになったというお便りを紹介した。さだは、阪神・淡路大震災の頃は日本にボランティアの概念がまだなかった、ボランティアはできない人はやるべきじゃない、できる人がやればいいと話した。
5月31日に羽咋市でトキの放鳥があり10月7日に中能登で2回目の放鳥があったというお便り、引退後の石川投手の解説の穏やかな語り口に人間としての豊かさを見たというお便り、毎年神宮のマウンドに石川投手がいることが心強かったというお便りを紹介した。さだは、引退セレモニーの日は佐渡裕のコンサートがあった、引退セレモニーに出られるよう調整してもらった、セレモニーで「あなたは神宮の怪物でした」と言ったら球団の人が喜んで神宮の怪物グッズを作ると言ってくれた、日本シリーズはソフトバンクが強かった、DeNAも素晴らしかったし阪神もしばらく強い、松井ジャイアンツはファンが後押しするから嫌だ、始まった時はスワローズが優勝だと思ったと話した。。まほろばが好きというお便り、震災を経験してから自分の夢を磨き小説を自費出版したという富山の被災者からのお便り、第一志望の高校に受かるようさだからの応援が欲しいというお便りをを紹介した。さだは、第一志望に受かるとは限らない、この学校でなくちゃダメということ答えた。前日にさだが散歩したという須須神社の写真を紹介し、毎年復興祈願の竹を奉納していると話した。須須神社の禰宜も観覧に来ていた。

他にもこんな番組で紹介されています…

2025年12月10日放送 23:00 - 23:59 日本テレビ
news zero(ニュース)
かしゆかが9か月ぶりに珠洲市を訪れ、珠洲焼作家の清水さんと再会。珠洲焼は800年以上前に誕生したもので、珠洲市の土を使って特殊な技法で窯焼きする。地震の際には市内の窯場は全て損傷。避難した職人の多くが辞める決断をしたという。かしゆかは自宅や窯場が被害を受けた清水さんを過去取材していて、清水さんはそれから一人で釜の修復を続けてきた。崩れたレンガ1500個を積み[…続きを読む]

© 2009-2026 WireAction, Inc. All Rights Reserved.