小澤さんは「このレベルで崩せているのは日本とアルゼンチンだけ」などと話した。スタジオではアディショナルタイムで鈴木彩艶選手がスーパーセーブを連発。身長170センチの長友選手と競り合ったベリバル選手は187センチ。20センチ以上の差をほぼ競り勝った状態で日本がピンチを防いだなどと説明。また田中碧選手はスウェーデン封じ9連発、攻撃の芽を潰す献身プレーをみせたなどと紹介した。福田さんは「奪ったあとに味方につなぐことができるのが彼の強み」などと話した。
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